たびパパの育児日記U 2004年11月

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 2004年11月某日 ある日の風景
<風船>

なつみは風船をもらう時、必ず弟の健太郎の分までもらってくれる優しいお姉ちゃんです。

風船の視線から子供達を撮影してみました。

<イモ堀にいってきました>

幼稚園でイモ掘り遠足に行ってきたそうで、自分で掘ったサツマイモと一緒に記念撮影。

・・・しかし、畑に行った時には既にイモが土から見えていてつまらなかった・・・そうです。

<カツ丼作りのお手伝い>

なつみの名前には、花言葉で「料理上手」の意味をこめています。そのせいか料理のお手伝いはけっこう好きなようです。

今回はママ特製ソースカツ丼のカツ作りにチャレンジ!

<これは料理シーン?>

この写真は料理なのか、それとも掃除なのか?

パン粉をこぼしてしまったなつみさんは掃除機で後始末までお手伝いしてくれました。

<クマと会った時は>

よく死んだフリをするようにと言われてますね。健太郎も万が一の場合を考えて練習中。

寝ているわけではないのですが・・・何をやってるんでしょうかね?

<冬支度>

衣替えの準備中。今年は暖冬のようです。

なつみさんは派手めなヒョウ柄のコート、健太郎さんはお姉ちゃんのお古のハンテンです。

<少し大きくなったかな?>

健太郎は鉄棒にぶら下がることもできるのですが、気がついたら足が届きそうです。いつの間にか成長しているものです。

なつみさんは前まわり降りをマスターしてました。

<敬礼>

健太郎は「おいしい」や「おなかが空いた」時、手と顔を使ったジェスチャーで意思を伝えます。

このポーズは・・・ちょっと意味不明です。

 2004年11月21日 成田空港 さくらの山公園
<ママ最後のめがね姿>

実はママがLASIKという視力回復の手術を受ける決心をしました。0.1以下の視力が術後すぐに1.0以上になるという夢のような手術です。

ママのメガネ姿も最後です。

<有数の撮影スポット>

成田空港の周辺にあるさくらの山公園は飛行機の写真を撮るのに最適な公園です。離陸、着陸のどちらもオッケーです。

<一眼レフカメラの魅力>

コンパクトデジカメでは味わえませんが、一眼レフの望遠レンズを使うと圧縮効果という効果を得られます。これはピントがあう範囲(被写界深度)が浅いため、背景がボケて人物が浮き立つというものです。

<ぐおぉぉぉぉ>

そろそろ年賀状に使う写真素材を集めようとカメラを持って公園に出かけました。パパのお気に入りの場所です。

離陸する旅客機の豪音にビックリしつつも興味深々です。

 2004年11月25日 ママ LASIK手術を受ける
<LASIK手術の効果は?>

最近視力の低下を感じてますが、前回の健康診断では両目とも1.5のたびパパ(33)。

視力が悪いとこんな風に見えるのでしょうか?
それが→→→→→→→→→→

<視力回復!>

驚いたことに本当に裸眼で1.5の視力が回復したそうです!

手術の日を境にメガネもコンタクトも使ってませんが本当に見えてるようです。これはすごいぞ!

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