たびパパの育児日記Ⅱ 2024年05月
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2024年5月2日 でっかいハンバーグ |
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<BIGなハンバーグ> ベルクでみつけたBIGなハンバーグ、これはでっかくてお得感あり。健太郎用にも2つ買って帰りました。 |
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<スタミナつけるぜ> GWの後半戦を迎えて忙しくなるのでスタミナを付けたいところ。ママ特性のオムライスと合わせて元気もりもり。 |
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2024年5月3-5日 いざ岩国フレンドシップデー |
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<午後の羽田空港> 今年のGWもパパは岩国基地フレンドシップデーに行かせてもらえました。 子供が小さい頃は連休に一人で遊びに行くなんて想像もできなかった…。 今回は羽田空港に一泊して翌日の早朝便で移動するプランです。 夕方に羽田へ到着し、ソラムナード羽田緑地で迫力ある離陸シーンを堪能しました。 |
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<FIRST CABIN> 今回の宿泊地は空港のターミナル内にあるカプセルホテルFIRST CABINに初潜入。カプセルとはいえ料金は8千円と安くはありません。 |
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<ビジネスクラス> 簡易宿泊施設のため法律によりカプセルには鍵がありません。広さによって2クラスあり、もちろん安い方で。面白い体験ではありました。 |
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<銀座梅林のカツ丼> 夕食はターミナル内フードコートにある銀座梅林のかつ丼が意外とリーズナブル。夜になると客数も少ないのでゆっくり食事できました。 |
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<夜の羽田空港> 帰宅する必要がないので空港夜景をゆっくりと堪能することができました。出張の時は少しでも早く家に帰りたくなりますから。 |
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<朝一番のシャトルバス> カプセルホテルはやはり熟睡はできず。空港は朝5時台から動き出すので早速無料シャトルバスで第2ターミナルへ移動します。 |
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<カードラウンジ> 今回は初めて利用するラウンジです。保安エリア内の端にあり目立たないのですが6時から待ち行列ができている人気のラウンジです。 |
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<朝からよい眺め> タキシングを開始した乗機からの眺め。奥に見えるのは空港内にあるホテルで部屋の窓からはエプロンが一望できるのが羨ましい。でも高額。 |
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<快晴の羽田上空> 素晴らしい快晴に恵まれて岩国ツアーがスタートしました。乗機は離陸後に左旋回をしながら高度を上げて西へと向かいます。 |
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<厚木基地> 機内からは上空からの厚木基地がよく見えました。2週間前には春祭りで基地の中にいたのだなぁと思い出します。 |
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<富士山> 厚木基地を見てから間もなくすると冠雪の富士山が見えてきました。空気も澄んでいるようではっきりとその姿を撮ることができました。 |
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<左窓側席> 今回も富士山が見えることを期待して左窓側席を予約しておきましたが狙い通りでした。同じ西日本行きの便でも左右どちらに富士山が見えるかは到着する空港によって違います。 |
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<初めてのマイル利用> なぜ今回、混雑する上、料金も安くないGWに岩国へ行くことを考えたかというと、初めてマイルを使って航空券に変えることができたからです出張でたまったマイルが片道航空券分を賄ってくれました。 |
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<瀬戸内海> 岩国に近づいてくると大小の島が連なる瀬戸内海の風景が目に入ってきました。無理とはわかっていますが立ち止まって見ていたい風景です。 |
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<空港内は撮影禁止> 岩国空港は米軍が活動を行なっており保安上、撮影が禁止となっています。疑われる前にこのあたりでカメラを片づけることにしました。 |
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<無事に到着> 無事に空港に到着しました。航空機を降りると青い金魚が出向かえてくれました。 |
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<3回目の岩国空港> 1度来てしまうと2度目からはいとも簡単に来ることができるのが航空祭の摩訶不思議。この場所に立つのも既に3回目を数えました。 |
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<早朝便でも間に合わず> 8時30分には到着したのですが堤防は既に超満員。前泊でないと場所取りは無理だとわかりました。 |
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<岩国名物高射砲群> 良ポジションの堤防上には超望遠レンズがずらりと並び、ただ1点に集中して向けられています。 |
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<低い!> 今回の岩国で事前に話題となっていたベンガル親分が前日リハーサルで姿を現しましta 。それにしても離陸が低い! |
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<速い!> 続いて米海兵隊に配備が進んでいるF-35Bが離陸しました。低い!そして速い!。 |
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<ベイパー!> こちらはネイビーのスーパーホーネットのデモフライト。主翼後縁からはベイパーが発生していました。もう最高。 |
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<ブルーのリハーサル> ブルーインパルスのリハーサルは第3区分ではなく、コース取りの確認が中心の省略したものでした。 |
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<瀬戸内のBI> 瀬戸内海とブルーインパルスの組合せ。狙っていたものの海上を飛ぶ機会は少ないことがわかりました。数少ないイメージ通りに撮れた写真がこちら。 |
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<コサギ> 海に面した基地で飛行機を撮影していると高い確率で鳥が出てくるのでカメラを向けてしまいます。見分け方はよくわかりませんがサギにも色々な種類がいるようです。Googleレンズの登場で調べものはとても楽になりました。 |
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<徳山に宿泊> 宿泊地は前回に続き徳山駅前のホテルにしました。岩国駅周辺は予約が取れず、広島はGWで値段が高すぎます。その点で徳山は穴場ですね。 |
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<ふぐまぜそば> 徳山で選んだ夕飯はこちら。ふぐのだしを使ったまぜそばです。とても美味しかったです!ごちそうさまでした。 |
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<今年は好天!> 昨年のFSDは大雨に見舞われましたが今年は好天に恵まれました。朝早く目が覚めて居ても立っても居られません。 |
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<早朝の徳山駅> 始発電車に乗るため徳山駅へ。朝5時から開店する吉野家でエネルギーを蓄えて、いざ岩国基地へと向かいます。 |
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<始発メリット> 徳山は始発電車が出るので座って行ける大きなメリットがあります。岩国まで1時間程度なので広島から行くのと変わりません。 |
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<岩国駅は地獄絵図> 岩国駅に到着しましたが予想通りの大混雑。この時間にきてもバスなんか1時間待っても乗れないことでしょう。 |
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<バスより徒歩> バスは最後尾まで数百メートル歩き、乗車まで1時間以上待ちます。健康に不安がなければ徒歩で向かった方が遥かに早く基地に到着します。 |
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<ウエストゲート到着> 徒歩用のゲートに到着しました。仕方ないですがセキュリティチェックで40分ほど待たされることになります。 |
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<バイパーましまし> 集まったカメラマン達に歓喜を与えたF-35Bのデモフライト。機体全体から派手なベイパーが出まくっています。 |
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<空気を切り裂く> おそらく音速に近いスピードが出ていたF-35Bのパス。一瞬でしたがマッハコーンのようなベイパーが出現! |
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<空中停止> ホバリングで空中に停止できる驚異のF-35B。自衛隊も導入を予定しており、活躍が期待されます。 |
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<ブルーインパルス> ブルーインパルスは縦系を含むアクロバット飛行を披露してくれました。 |
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<超低空離陸> 人垣で見にくかったベンガル親分の超低空離陸。前日のリハーサルで撮影していて本当によかった。 |
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<ド派手な演出> 岩国基地FSDでは地上で火薬を使用したド派手な演出を行ないます。間違いなく日本一のエアショーでしょう。 |
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<室屋さん> 日本のエアレースパイロットの第一人者である室屋義秀さんによるアクロバットフライトも行なわれました。 |
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<ファンシードリル> 新人の隊員が銃の扱いと列隊形での移動方法を学ぶファンシードリル。人気の高いイベントです。 |
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<帰りは新幹線> 帰りは運賃が一定の新幹線を使いました。時間はかかりますが撮った写真の確認をしたり、寝るにもちょうどいい時間となりました。 |
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<おみやげ> お土産は広島駅で探したところ、岩国のある山口県の土産は一切なし。結局はもみじまんじゅうなど広島のお土産ばかりになりました。 |
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2024年5月8日 定例となった大阪出張 |
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<ポテそば発祥の地> 大阪への出張で以前から気になっていたお店で夕食をとりました。フライドポテトをそばに入れるという発想を商品化した若菜さんです。 |
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<十三駅内> お店は阪急電鉄十三駅の構内にあります。いつも移動中でタイミングが合わなかったのですが今回は夕飯の時間帯に合わせることができました。 |
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<打合せ後の後泊> 半年前は社運をかけた商談でしたが、おかげさまで頻繁に打合せが入るようになりました。今回の打合せは18時~なので後泊となりました。 |
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<コンフォートホテル> 今回宿泊したホテルは朝食が無料。しかもチェックアウト後もカフェが使えるので後泊出張時の利用には最高のホテルでした。 |
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<新大阪駅でランチ> この日は移動だけだったのでランチも気楽にとりました。新大阪駅内にあるたこやきのお店に入りました。 |
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<初の明石焼き> 明石焼きにお金を出してちゃんと食べたのはこれが初めてかも。普通のたこ焼きに比べて高めのお値段でした。 |
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<なるほど~これがね> なるほど、これが明石焼きか。たこ焼きよりも玉子焼きに近い感じでした。ただ一人で8個は多かったかも。 |
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<ドクターイエロー> 駅ではドクターイエローを見かけました。何か幸運が待っているような気がします。 |
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2024年5月9日 健太郎みちのく一人旅 |
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<健太郎が仙台へ> 健太郎が初めての一人旅へ。行先は東北・仙台で雨の予報を覆し、無事に松島・仙台市内を堪能してきたようです。健太郎からのお土産です。 |
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<笹かまぼこ> 王者「萩の月」の他に笹かまぼこを買ってきてくれました。そのまま食べるのが一番おいしいかも。 |
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<喜久福> 不勉強でしたが仙台銘菓。元々はお茶の会社だそうです。抹茶、生クリーム、ずんだ、ほうじ茶の4味入り。 |
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<伊達の牛タン> やっぱりおいしいなぁ~伊達の牛タン。リクエストに応えて買ってきてくれました。 |
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2024年5月11日 スターリンクトレイン |
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<はっきり見えた!> 何度とチャレンジしてきたスターリンク衛星観察。 今回は肉眼でもハッキリとみえ、長い列が確認できました。 過去最高の見やすい環境だったと思います。 ただ暗い公園で一人観察で、誰とも分かち合えなかったのが残念。 |
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2024年5月12日 母の日、いつもありがとう~! |
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<健太郎より> 健太郎からママへのプレゼント授与。仙台旅行の時から準備してきたというReFaのブラシです。気が効くようになって驚きです。 |
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<ママのリクエスト> ママのリクエストでケンタッキーを用意しました。母の日バーレルが売っていたので迷わず決定。 |
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<紅生姜天は失敗> ママが喜ぶと思って生姜天のうどんを作りましたが大失敗。辛くてあいませんでした。ふじそばを再現したいのですがなかなか難しい。 |
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<母の日ケーキ> 今回のケーキはオシャレを優先して浪漫亭にしました。この他にも抹茶が評判のミスタードーナッツも揃えておきました。 |
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2024年5月16日 初めての福井出張 |
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<初の北緯陸新幹線> 福井県へ初めての出張が入りました。アポイントの時間から残念ながら日帰り出張でしたが北陸新幹線に乗るチャンスになりました。 |
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<JR富山駅> JR富山駅を通過しました。小松空港を利用する機会が減りそうなのは残念ですがやはり新幹線は時間の融通が効くので利用しやすいです。 |
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<かがやき> 北緯新幹線を走る「かがやき」は名物の鰤と金箔をモチーフにしたデザイン。ちなみに長野駅までは満席ですが、過ぎると空き始めます。 |
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<初の福井県> 初めて福井県にやってきました。今の仕事に就いて各地を訪問できる点はよかったなぁと思います。 |
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<大雨> 初めての福井は大雨でした。駅前は広々とした開かれた空間で整備された都会的な雰囲気でした。駅ナカも整備されていて力が入っていました。 |
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<恐竜の里> 福井県は恐竜の骨がみつかった事が有名になり、重要な観光資源となっています。恐竜への思いは福井駅についた時から感じることができます。 |
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<駅前に馴染んでいる> さらに駅前には実物大の恐竜のモニュメントがありました。不思議と違和感はなく、環境に溶け込んでいたのはさすが恐竜王国の福井県。 |
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<ランチミーティング> 顧客訪問を前にして上司と合流しランチミーティング。本来は北陸自慢のスーパー開店寿司…といきたかったのですが駅中店でも十分。 |
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<訪問後は小松へ> 福井での顧客訪問を終え、フリータイムは小松へと移動。新幹線では福井から20分程度でつくので新幹線は本当に便利だと痛感しました。 |
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<ビジネススクエア> 小松空港にできた無料のワークブース。利用しようとしたところ満席でした。出張やテレワーク向けのニーズは高いようです。 |
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<アグレッサー> やはり目的はこちら。小松基地に駐機している空自の戦闘機です。見られたアグレッサーはこの1機だけでした。 |
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<強風の中> 午前中は強風のためノーフライトだったようです。滞在時間は2時間ほどでしたがワンチャンスをゲット。 |
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<小松空港ラウンジ> カードラウンジに入りました。仕事をしている人の姿は少な目で、ラウンジにいる時まで仕事なんかするなよ…と言われたような気がします。 |
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<小松うどん> 空港内での夕食は小松の名を冠したうどんを食べました。せっかくなので能登牛プレミアムうどんで能登を応援! |
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<日没の出発> 長かった福井日帰り出張の最後は小松空港からの空路利用でフィニッシュ。雨も降りだす悪天候でしたがF-15が見られただけでラッキーでした。 |
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<北陸みやげ> 今回の北陸みやげは知識がなく少し難しかったです。とりあえず有名なビーバー4種、そして羽二重餅+のどぐろまぜごはんの素。 |
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2024年5月17-18日 横田基地フライン~友好祭 |
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<代休取ってお出迎え> 休日出勤をしていたので代休を取得できました。もちろん有意義に使いたい!ということで横田基地のフライインへ行ってきました。 |
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<公園からの撮影> 初の撮影場所なので立ち位置は試行錯誤の連続。一番広くて快適なのは公園ですが人も多く、機影が見えるのは3秒くらいでチャンスは少な目。 |
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<400mmで寄る> 今回持参したレンズは28-400mmズームレンズの1本勝負!まずは望遠側400mmでC-2を引き寄せますがこの迫力。 |
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<28mmで引く> 左の写真と同じ機体を28mmの広角側に引いての撮影。全く別の構図がこの1本のレンズで実現してしまうのが本当にすごい。 |
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<F-22が来た!> 今回の目的はこちら!事前に参加が告知されていたF-22Aラプター×2機が嘉手納基地より飛来しました。 |
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<世界最強の戦闘機> 言わずと知れた世界最強のステルス戦闘機F-22Aラプター。数少ないチャンスなので色々と迷ったものの正面から撮影することにかけました。 |
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<秘密のエンジンノズル> 機密とも言われているF-22Aラプターのエンジンノズル。一般的な円形ではなく排気の低減と機動性を両立する機構との事です。 |
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<2機目> この日飛来したラプターは2機でした。できるだけ違うアングルで撮りたいと思い2機目はダッシュで立ち位置を変更しました。 |
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<大満足> 林の奥へと姿をけしていくF-22A。素晴らしい晴天に恵まれて目的だったラプターを無事に撮ることができました。 |
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<てんや> 夕飯はF-22が撮れた記念で「てんや」の中でも一番高いやつにしました。昭島駅はショッピングセンターがあり夕飯には困りません。 |
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<現地で宿泊> 翌日は横田基地FSFがあるので今回は昭島で宿泊することにしました。移動時間だけでも往復4時は節約できます。 |
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<待機列> 宿泊メリットを活かし朝6時30分に並んだものの待機列は約400m。開門9時には軽く拝島駅を越える長さに。 |
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<F-22Aラプター> 初飛行から17年も経過するもいまだに最強の戦闘機として注目を集めたF-22は間違いなく今回の主役です。 |
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<後ろ姿も解禁> 横田基地では3回目の展示となりますが初めてエンジンノズルが自由に見られるように展示されました。 |
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<デモフライトがある!> 横田FSFでは当日まで未発表のフライトがあるので油断できませんが今回はF-16がフライトを行ないました。 |
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<しかも色付き!!> しかも!地元の三沢でもイベントでは飛んだことのない色付きのF-16が惜しみなく飛んでくれました。 |
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<ランチタイム> お昼はハンバーガーを狙っていたものの円高&大行列で諦めました。そこで目に入ってきたのがこちら! |
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<これがとても美味い> さすがUSA。ステーキの焼き方が上手い。これで1,500円というのは安くはないけどリーズナブル。 |
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<トップガン…ではない> 映画トップガンで活躍したスーパーホーネットとはちょっと違う「グラウラー」ですがやっぱり格好いい~。 |
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<最強のステルス戦闘機> 時間帯や天候によっても表情を変えるステルス戦闘機。何度も撮り直したくなる魅力的な被写体ですのよって。 |
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<やばいモンスター> 横田基地FSFで有名な楽しみのひとつの日本国内では流通していないモンスターが入手できることがあります。円安のせいもあって1本500円と高いのが辛いですが、珍しいのでつい目がいきます。 |
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<健太郎へのお土産> モンスターが大好きな健太郎のためにちょっと高いけどお土産に買って帰ります。1人3本までという制限があるので何を買うか頭を悩ませます。今回はモンスターのアルコール飲料をみつけ迷わず1本はそれを買いました。 |
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2024年5月25-26日 初めての島根・鳥取 美保基地航空祭 |
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<POWER LOUNGE> 初の山陰遠征です。今回は始発電車で羽田空港へ向かいました。搭乗時刻まではカードラウンジで過ごします。 |
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<出かける前に一仕事> このラウンジで初利用でしたが窓があってよい場所でした。休日ながら1時間ほど仕事をやっつけて心おきなくでかける準備を整えました。 |
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<バスで移動> 米子空港へ向かう便はバスで移動するサテライト発であることに気付いてなかったので少し危なかったです。 |
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<サテライト> サテライトビルは設備が少ないので暇なものの、限られた便に搭乗する人しかいないのでゆったりと過ごせるメリットはありました。 |
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<快適チェアー> ここにあるチェアーはまるでハンモックのように寝転ぶくらいの低さでリラックスできます。混雑もしていないのでちょっと得した気分。 |
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<タキシング開始> 朝9時10分発の便に無事に乗ることができ、機体はタキシングを開始しました。 |
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<羽田空港を離陸> 羽田空港のC滑走路を離陸した機体はこの直後、左旋回をして西へと向かいます。今回も天気には恵まれそうです。 |
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<富士山> お約束の富士山チャレンジで左窓側席を予約。雲が多い条件でしたが富士山の姿は拝むことができました。 |
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<大山> 中国地方最高峰の大山(だいせん)が見えました。見る角度によっては富士山に似た姿にも見える鳥取県のランドマークです。 |
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<米子空港へ到着> 米子空港へ着陸しました。空自の美保基地エプロンには明日の航空祭に展示される航空機の姿が見られました。 |
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<ゲゲゲの鬼太郎> 米子鬼太郎空港と呼ばれるように港内にはゲゲゲの鬼太郎が登場します。時間があれば境港の水木しげるロードにも行きたいと思います。 |
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<送迎デッキ> 航空祭の事前予行やフライインの可能性を調べるため送迎デッキに出ました。空自エプロンは静かな状態でこれは期待できないと判断しました。 |
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<ステンドグラス> 空港は自然採光がされて明るい雰囲気でしたが、よくみると妖怪が描かれたステンドグラスでした。さすが鬼太郎空港。 |
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<紅ズワイガニらぁ麺> 港内にある「まるはち屋」さんはリサーチで気になっていたお店。観光客向けのインパクト重視かと思いきやむしろオシャレな洋風料理で絶品。 |
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<JR境線> 境港と米子を結ぶJR境線。いかにもローカル線といった雰囲気がよいです。車両にはゲゲゲの鬼太郎が描かれたラッピング電車です。 |
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<松江へ> 航空祭の前日リハーサルは行なわれないと判断し、この日は島根県の松江観光をすることにしました。 |
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<松江城> 松江市を代表する観光地である松江城へバスで向いました。恥ずかしながら島根と鳥取の違いもよくわかっていませんでしたが、実際に足を運んでみるとよく理解できるようになります。 |
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<天守閣> 現存する天守は12城だそうですが、そのうちのひとつに来ることができました。意識的に行っているわけではありませんが、出張の合間などを利用して意外とお城巡りはできている方かもしれません。 |
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<松江の町> 天守閣に上がりました。どこのお城も上層階への階段は急角度なので足腰が弱ってきた自分には少し厳しくなってきました。 |
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<松江神社> 松江下のすぐ下には松江神社が鎮座しています。もちろん参拝をして御朱印を拝受しました。 |
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<すなば珈琲> 再び米子空港へバスで戻り、すなば珈琲で一息つこう…と思ったら17時にはもう閉店していまいした。これは悔しい~。 |
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<ラウンジ> 米子空港のカードラウンジを体験。時間帯にもよりますが驚くほど利用者が少なくほぼ貸し切り状態、ドリンクもたっぷりいただきました。 |
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<米子空港> 米子空港は基本的にはANAが定期便として1日6往復を運行しています。 |
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<JR米子駅> 米子空港から宿泊地のJR米子駅へ移動しました。西日本にあるせいか日没時刻も遅いように感じました。 |
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<ホテル> 駅から近いホテルの予約がとれたので翌日の移動もたいへん楽です。ホテルには航空祭のパンフレットも用意されていました。 |
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<牛骨ラーメン> 鳥取の名物を調べてみると牛骨ラーメンがあり、良さそうなお店があったので入ってみました。甘味を感じるスープが特徴的でした。 |
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<始発で移動> 航空祭へ向かう人達が並ぶ始発電車に乗って美保基地へと向かいます。意外と空いて座って行くことができました。 |
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<美保基地へ向かう> 空港駅から美保基地のゲートまでは徒歩で移動します。ただお世辞にも案内が十分とは言えず少し迷いました。 |
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<畑の風景> 美保基地の正門の待機列は畑の中の道に並びました。1時間ほどの待機でしたが気持ち良い晴天でした。 |
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<運命のT-4> 時間を少し早めて開門となりました。陣取ったのはT-4の前でしたが、後でこの場所がよい思い出になります。 |
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<ファンシードリル> 岩国基地でも見ていた航空学生によるファンシードリル。美保ではC-2格納庫の前で披露されました。 |
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<KC-46Aペガサス> 今回の目的の飛行機がこちら。気が付けばいつの間にか美保基地に配備が進んでいたKC-46A空中給油機です。 |
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<じおすさんのお品書き> 展示飛行の内容を手書きイラストで示してくれる現役パイロット「じおす」さんのボード。これで撮影プランもバッチリ! |
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<F-2展示飛行> じおすさんのイラストを見れば立ち位置、タイミングが準備できるので確実にシャッターチャンスを押さえることができます。 |
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<アオサギ> 美保基地は海に面しており、岩国にもいましたがサギなど大きな鳥も飛んでいます。 |
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<C-2輸送機> もうひとつの美保の主役であるC-2輸送機も元気に展示飛行を披露してくれました。 |
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<美保の顔> 美保基地の主力KC-46AとC-2が並ぶアングルを探しました。日本の輸送機の拠点はここにあります。 |
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<展示飛行やったー> 最新鋭機が惜しげもなく展示飛行を見せてくれました。これだけで今回思い切って遠征を決めた甲斐がありました。 |
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<飲めた!すなば珈琲> 昼休みは長めに設定されているのでゆっくりと屋台を回れました。空港で飲みそびれたすなば珈琲にここで出会うことができました。 |
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<ジオスさんと> 再びT-4のあたりに来たらなんと!じおすさんがいました。勇気をだして2ショットをお願いし応じてもらいました。これは最高の思い出♪ |
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<境港へ> 航空祭終了後は時間があるので境港まで足を伸ばしました。JR線も混雑はなく、座って移動することができました。 |
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<水木しげるロード> 境港市は漁港と妖怪が有名です。駅前から水木しげるロードが観光客を出迎えます。 |
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<山陰のお寿司ヒトトセ> 小腹が空いたので回転寿司に寄りました。メディアが取材にもくる有名店のようでお寿司は本格的でした。特に名物の白イカが絶品でした。 |
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<のどぐろ> 高級魚ののどぐろもいただきました。つい珍しいので手を出してしまうのですが、そこまで美味しいか?というとまだ理解できていません。 |
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<限定フィナンシェ> お土産は迷わずこちらで。うさぎフィナンシェが航空祭限定パッケージで販売されていました。 |
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<満席> 帰りは2020発の遅い便でしたが満席状態。機材変更により勝手に座席が変更されたのですが6列目の窓側席という好待遇でした。 |