たびパパの育児日記Ⅱ 2024年09月

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 2024年9月5日  長野日帰り出張

<出張で長野駅へ>


長野への出張が入りましたが果たして何年ぶりでしょうか。今回は担当の引き継ぎの挨拶に行ってきました。

<確か長野新幹線だった>


前回きた時は長野新幹線と呼ばれていた時代だと思いますが、今では北陸新幹線の途中にある位置づけに変わっていました。

<長野のソースカツ丼>


待ち合わせの時間より早めに到着して散策をしました。ランチタイムは長野のソースカツ丼の実力を見せてもらおうとおちらのお店へ。

<ボリュームありすぎ>


せっかくなので信州そばとのセットを頼んでみましたがボリュームが多すぎ!打合せ前なのに苦しくなってしまいました。

<長野駅前>


前回来た時の記憶はほとんど残っていませんでしたが、さすが新幹線の主要駅だけあって駅前はかなり開けていました。

<暑い…>


9月になっても酷暑は続き過酷な残暑が続きます。スーツ姿で移動するのも楽ではないです。

<業務終了>


無事に説明会も終了しメンバーとは長野駅で解散。その後は単独行動で長野の見聞を広げました。日帰りなのが残念。

<長野のおみやげ>


今回の長野のお土産とお客様からいただいた商品がこちら。やっぱり雷鳥の里が有名でお菓子部門1位でした。

 2024年9月6日  三沢基航空祭 前日フライイン

<新宿バスタ>


いよいよ三沢基地航空祭がやってきました。今回も時間と費用を節約できる夜行バスを利用。夜の新宿バスタにやってきました。

<MEX三沢>


夜行バスのMEX三沢の予約が取れました。しかし今回は通常の4列先なのでお隣さんがいる状態での長距離移動。気を使うので疲れます。

<岩手山SAで休憩>


東京から青森まで移動する夜行バスはだいたい2~3回ほどの休憩があります。最後の休憩地では朝を迎えました。

<低雲>


山の麓には低い雲がかかっていました。これに近い地形特性をもつ秋田大舘空港を思い出しました。視界不良がつきものの空港です。

<三沢駅に到着>


予定時刻より少し早く三沢駅に到着しました。しかしバスの接続がよくないので少し高いですがタクシーで移動しました。

<三沢空港デッキ>


航空祭前日の三沢空港にはリハーサルやフライインを期待して多くのカメラマンが集まり、私は台湾から来たファンと話ながら楽しみました。

<民間の定期便>


新装備の180-600mmズームレンズのデビュー戦です。まずは腕慣らしにJALの定期便を追いかけました。

<パイロットお手振り>


集まったギャラリーに向けて手を振るパイロット。前列にいる人垣の隙間を狙って超望遠で切り取りました。

<お見送り>


乗客を乗せてタキシングを開始した機体を手を振って見送るグランドクルー。デッキに多くの人がいるので乗客も驚いたことでしょう。

<空自C-2>


JALのB737を追っていると左の方から別のジェット音が聞こえてきました。木の向こうから姿を見せたのは空自のC-2輸送機でした。

<体験搭乗>


このC-2は入間基地から航空祭支援のために三沢へ来ていたもので、招待客の体験搭乗を行っていたようです。

<米空軍C-130>


アメリカ空軍のC-130輸送機がパラシュート降下のリハーサルを行いました。横田基地にいる部隊とは違う機体でした。

<サプライズ飛来>


集まった飛行機ファンが驚いたサプライズ。岩国基地からUP-3Dが飛来しましたが、航空祭の参加機というわけではありませんでした。

<ヴィーナス飛来>


この日のフライインで一番盛り上がったのが陸自のオスプレイの飛来でした。その塗装の美しさからヴィーナスと呼ばれています。

<青森市へ移動>


航空祭前日は残念ながらリハーサルはほとんどなくフライインが中心でした。見切りをつけて宿泊地の青森市内へと移動します。

<八戸には泊まれない>


本来は三沢、八戸の泊まりたいのですが既に満室、もしくはとても高額なのでかなり早めに予約しないとまともに泊まることはできません。

<JR青森駅>


三沢から約1時間かけて青森駅へ到着しました。これくらい離れれば一般的な宿泊料金で泊まることができます。また青森駅は始発が利用できるので下手に本八戸駅周辺に泊まるよりも朝早く行動することができます。

<駅前ホテル>


今回はタイミングよくキャンセルによる空きが出たのを利用することができ、駅前立地の有利なホテルを1万円以下で泊まることができました。期待されていたF-22デモチームの参加がキャンセルになったことで予約キャンセルも多く発生した可能性があります。

<JR青森駅>


ホテルにチェックインして夕飯の物色開始。と、その前に現地調達で日焼け止めを購入しました。駅ナカは綺麗にリニューアルされていました。

<しじみ塩ラーメン>


色々と1時間ほど迷った結果、肝臓によいシジミの入ったラーメンを選びました。気になった寿司屋は今度ママと行った時にとっておきます。

 2024年9月7日  激アツ熱!三沢基航空祭

<グッドモーニング青森>


航空祭当日の朝を迎えました。原則はひとつ、効率は考えずに可能な限りできるだけ早く行動すること。5時には準備を整えてチェックアウト!

<始発待機列>


朝5時過ぎの段階でかなりの待機列。予想はできていたので切符は前日のうちに買っておきました。この1分の差がその後大きな差になります。

<賑わう三沢駅>


電車にはギリギリ座ることができました。始発で1時間の移動で座るか立つかはその後の体力に影響します。三沢駅の混雑もこの通り。

<落とし穴>


今年はブルーインパルスが不参加なので空いているな~♪と思っていたら落とし穴。保安検査の場所が基地中に移動していただけでした。

<パラシュートチーム>


保安検査で1時間待たされたので開幕には間に合わず。到着した時点でパラシュート降下は終わっていました。

<F-35着陸>


オープニングフライトに参加したF-35の着陸です。しかし保安検査での足止めにより見ることはできませんでした。

<初の人前フライト>


空自が導入した無人偵察機グローバルホークのフライトがついに航空祭の場で一般公開されました。来てよかった!

<この時間でも目の前>


三沢航空祭のいいところですが1時間遅れで入場してもF-35Aの正面でカメラを構えることができることです。

<見たことがないやつ>


F-22デモチームは夢に終わりましたが、地元の空自F-35Aがそれを越えるデモをやってくれました。

<ベイパーコーン>


空自がやってくれました!岩国で米海兵隊が見せてくれたアレを素晴らしい青空の下でやってくれました。

<ウェポンベイ>


2年前の航空祭では見せてくれなかったウェポンベイ。今回は忘れずに内側を披露してくれました。もう最高。

<ナイフエッジ>


F-35Aの背面を撮る大シャッターチャンス。その他にも常識を覆す世界最高レベルの機動飛行が解禁されました。

<F-2>


松島基地から飛来したF-2は展示飛行の後でそのまま着陸。Pさんは地元出身で故郷に錦を飾ったそうです。

<F-15>


千歳基地からリモートで機動飛行を披露したF-15J。残念ながら記念塗装機はアサインされませんでした。

<F-16>


お膝元の三沢基地から米空軍のF-16デモチームが展示飛行を披露しました。

<おかえりRQ-4>


航空祭の終盤にグローバルホークは帰投し着陸しました。有人機とは違う無人機のオペレーションが興味深いです。

<地上展示>


三沢基地は広大で約2kmにわたって航空機が地上展示されます。暑い中で移動するのも一苦労です。

<大オジロ>


尾翼に大きなオジロワシが描かれた特別塗装機が展示機として披露されました。この機体はさらに話題を呼びます。

<無人偵察機>


グローバルホークは地上展示機にも参加していました。主翼の幅は40mにも及ぶグライダーのような機体です。

<三沢の顔>


三沢をベースとする主力戦闘機の米空軍のF-16と空自のF-35Aは連携を示すように並べて展示されました。

<スーパーカー>


三沢基地では軍用機だけでなく地上ではスーパーカーが集合する愛好家イベントのようなものが開催されています。

<車好きにも>


飛行機も車も両方好きという人には時間が足りないのが三沢基地航空祭です。

<入場制限あり>


帰り道は混雑が集中するので三沢駅も入場規制が敷かれます。乗れるか不安になりますが結構乗れるのが電車という乗り物だと知りました。

<チョコQ助>


お土産を見てい気になったのがこちら。チョコQ助というお菓子が売切れになるほどの人気商品のようです。

<青森のぜいたく弁当>


いつもは三八弁当が定番ですが今回は気になる弁当を見つけたので試してみました。

<さばとサーモン>


大好物の押し寿司とおかずがセットになったお弁当です。青森の名産が揃ったよくできたお弁当です。

<三八弁当の勝ち>


とはいえ、自分にとってはやはり三八弁当の方が圧倒的に好みでした。名産のイカとサバをこれでもか!と楽しませてくれる最高の弁当です。

<おススメのお土産>


今回は青森のお客様におススメの土産をヒアリングしてみました。知らなかったのは「鶴子饅頭」で初めての食感でした。

 2024年9月10日  大阪日帰り出張でスターウォーズジェット

<家族旅行を思い出す>


出張で大阪へ行きました。昨年は家族旅行で揃って来た場所なので思い出すと少しセンチな気分になりました。

<暑くて出れない>


9月になっても暑い日が続きます。屋上の送迎デッキも暑くて長時間居られたものではありません。

<これは!>


「使用機材到着の遅れにより出発時刻が遅延します」というアナウンスが流れちょっと不満に思っていたところ、一気に風向きが変わりました。

<ラッキーでした>


ここに接続するということはおそらく自分が搭乗する便のはず…。思いがけず特別塗装機に乗れるチャンスが訪れました。

<機内>


機内への乗り込みは迅速に行わないと迷惑になりますが今回はちょっと許してほしい。

<C3-PO仕様>


シートに掛けられているヘッドカバーはC3-PO仕様になっていました。よくみかけていた機体に乗ることができ大満足。

<タキシング>


いよいよタキシングが始まり滑走路へと機体が向かいだしました。

<夕焼けのテイクオフ>


夕陽が眩しい時間帯の離陸で西の空が金色に輝きます。それはC3-POジェットにぴったりと合うものでした。

<うーん、幸せ>


上空でドリンクサービスを受けます。紙コップもスターウォーズ仕様になっていて特別塗装機に乗っている優越感を感じることができます。やや早い時間帯の便なので隣席も空いていて快適の一言でした。

<あっという間>


残念なのは伊丹空港と羽田空港はあっという間に到着してしまうということです。こんないい思いができるなら福岡とかから乗ればよかった。

<編集が間に合わない>


普段は飛行機の中でPCは開きませんがこの時期は公私ともに忙しかったので30分の時間を無駄にできませんでした。

<仕事できる人みたい>


三沢基地航空祭で撮った写真のセレクトと編集を機内で行いました。外からみれば仕事をしているように見えていたかも。

<東は日没が早い>


西から東に飛ぶと普段より早く暗くなっていく事になります。眼下には首都圏の夜景が広がっていました。

<好評でした>


航空祭や出張でお土産が溢れていたので今回は控えめに。今回かった棒についたチョコは安かったのですがコスパがよく思いがけず好評でした。

 2024年9月14日  おとこメシ第139弾 いちご煮炊込みごはん

<いちご煮の缶詰>


今回は青森出張のお土産で買ってきた「いちご煮」の缶詰を使います。決してイチゴが入っているわけではありません。

<炊込みます>


缶詰をそのまま炊飯器に入れて炊込みご飯を作ります。本来はお吸い物でも使えるそうですが炊込みごはんの方がよいと思いまして。

<お値段なかなか>


いちご煮はウニとアワビという高級食材が入っているので缶詰といえども値段もなかなかです。

<磯辺揚げ>


炊込みごはんだけでは手抜きと言われそうなので竹輪の磯部揚げをサイドディッシュで作りました。

<味は薄め>


いざ実食。想像していたよりも味は薄めであっさりでした。もっと塩味が強くてもいいかな~という感じでした。

<うどんがよかった>


炊込みご飯のサポートとしてうどんを用意していましたがこっちに塩味があったのでバランスがとれて結果的にグッドでした。

<鶴子まんじゅう>


今回お客様から紹介してもらったのが八戸の銘菓「鶴子まんじゅう」です。失礼ながら知らなかったのですがお土産屋で確かに売っていました。

<初めてのタイプ>


てっきり砂糖がかかっているのかと思いましたが甘くない謎の粉でした。これは初めて食べるタイプの和菓子でした。

 2024年9月18日  ママからの頼み事

<仕事の後で直行>


ママからの強いリクエストを受け運転手を務めました。大型ショッピングセンターで開催されるアイドルグループの新曲お披露目会へ。

<ごほうびはケンタ月見>


バイト代はケンタッキーの月見バーガーでした。店内にはチキン6ピースを机に並べるご老人がいて負けてなるものかと刺激を受けました。

 2024年9月20日  ディズニーシーで新エリアへいくぞ!

<駐車場が変わってる!>


前回ランドに来たのが2019年でした。5年ぶりに来たランドは駐車場が立体に変わっていていきなり浦島太郎スタート。

<ご教示サングラス>


なつみから教えてもらったサングラスはただ浮かれているだけではありません。実際に減光効果が眩しさを大きく減らしてくれる優れモノです。

<山に感動>


今回一番の目標は遅ればせながらファンタージランドにできた新アトラクションの体験です。いきなりそびえ立つ山に感動してしまいました。

<01:美女と野獣>


初体験となる美女と野獣のアトラクションに真っ先に向かいました。ここは自力で並ぶしかないのでまずは最後尾を探して並びました。

<うかれ初老夫婦>


一見すると浮かれた初老夫婦に見えますがあくまで目の保護です。ですが不思議と気持ちが大きくなっていきます。

<細部の作り込み>


ディズニーランドのすごいところは細部まで作り込まれているところです。神は細部に宿るとは言われますがその通りだと思います。

<野獣の城>


野獣が住んでいるお城もとてもよくできています。ディズニーランドの建築物は実物以上のスケールを感じることができる工夫がされていると聞きますが、物語の世界観に一気に引き込んでくれます。

<ファストパスは昔話>


子供たちにファストパスについて聞いてみたところ、今はもう使われておらず、全てスマホを使った仕組みに変わっていると教えてくれました。ここでも浦島太郎でした。

<ポット>


1時間ほど並んだだけで城の中に入ることができました。中の待ち行列を進んでいく合間にも物語の世界観を伝えてくれます。

<最前列確保>


広い待機スペースへ案内されると階段の前の最前列に立つことができました。これは運がいい。

<よかったね~>


ティーカップの乗り物に乗って進んでいくと最後はハッピーエンドで舞踏会で踊る二人を見守る初老夫婦になれました。

<あぁ、あの時の>


ママが教えてくれました。「あそこにいる親子はさっきいたアレなのよ」と。

<02:ガンストン>


朝早く行動をしてきたのと混雑を避ける意味も含め、空いている早めの時間に食事をとることにしました。

<健太郎のおすすめ>


色々と考えた結果ですが、お店もメニューも健太郎がおススメしてくれたものに落ち着きました。健太郎は提案力があるかも。

<お褒めの言葉>


キャストさんから「素敵なメガネですね!」と声をかけられてすっかりその気に。ディズニーランド超楽しい。

<03:ベイマックス>


こちらも初体験となるベイマックスのハッピーライド。待ち時間は音楽に合わせて踊る楽しみ方もあります。サングラスがあれば問題なし。

<シンデレラ城>


ディズニーランドのシンボルであるシンデレラ城。40年以上が経っても色褪せることのない夢の象徴です。

<記念撮影>


サングラスで過ごすことにもすっかり慣れてきてもう怖い者なし。しかし普段でも夏はサングラスを使うと目が楽であることに気が付き、またひとつ賢くなりました。

<見逃しやすいよね>


他のアトラクションと比べると入口が地味なので見落としやすい場所があります。でも空いていて避暑地としても最高の場所があります。

<05:カリブの海賊>


カリブの海賊は船にのって進むので清涼感もあります。疲れた足を休める効果もあるので合間に挟んでおきたいアトラクションです。

<06:ジャングルクルーズ>


今年の夏も酷暑でしたが真夏のジャングルへ向かうことにしました。

<憧れの職業>


ディズニーランドができた当時は陽キャ憧れのバイト先だったクルーズの船長。最近は少しインテリ風な船長も見かけるようになった気も。

<07:Wリバー鉄道>


ジャングルクルーズから移動距離ほぼゼロで乗れるウェスタンリバー鉄道に乗ります。

<シュッシュッポッポ>


ウェスタンリバー鉄道は派手さはないのの実は凝った作りのアトラクションです。体を休めつつ楽しめるので中盤にはもってこいです。

<08:アストロブラスター>


残念ながら今年がラストイヤーでとなってしまうバズ・ライトイヤーのアストロブラスター。最後の記念に搭乗しました。

<圧倒的な差で勝利>


スコアを競うシューティングゲームですがママの4,400点に対し圧倒的な185,900点を記録してパパが勝ちました。

<09:オムニバス>


身近にありながら意外にも初めて乗った二階建てのオムニバス。若干の待ち時間で搭乗できました。

<初めて乗りました>


先頭で待機することができたので2階の最前列を選ぶことができました。これは特等席でした。

<10:プラザパビリオン>


炎天下の中で歩き回ったのでさすがに疲れてきました。ここで休憩を兼ねておやつタイム。ここに寄るのも健太郎の予言通りでした。

<見た目だけじゃない>


こちらの「リトルグリーンまん」ですが、ただ見た目がよく出来ているだけでなく味の方も美味いことに気が付きました、これは良いです!

<11:ビッグサンダーM>


パパのリクエストでビッグサンダーマウンテンを目指しました。やっぱり行ったら1回は乗っておかないと。

<一瞬を狙おう>


待機列に並んでいる間、列車が駆け抜ける瞬間を狙ってスマホのシャッターを切りました。もちろん乗ってもとても楽しいです。

<12:スプラッシュM>


いつもは乗らずにスルーすることも多いスプラッシュマウンテンですが意外と待ち時間が少なかったので待機列に並びました。

<写真>


落下する瞬間の写真にパンサーポーズをとりました。予想以上に波がかかりましたが、後ろにいた元気な女子大生も大変な目にあったようです。

<13:ピーターパン>


やや子供向けですが浮遊感溢れる演出が素晴らしいピーターパン。ママが大好きなアトラクションのひとつです。

<14:ホーンテッドM>


プライオリティパスをとっていたホーンテッドマンション。ハロウィンバージョンになっていたので必見でした。

<15:プラザパビリオン>


夜の部に差し掛かり、少ししっかり食事を取ろうと思いましたがどこの店も大混雑。再びプラザパビリオンで食事することになりました。

<16:Pooh’ハニーハント>


トラブルが発生し入ることができず。復旧の見込み不明とのことでしたが1時間ほどで復旧したので行くことができました。

<17:Eパレード>


夜のお楽しみのひとつがエレクトリカルパレードです。アトラクションの待機列から間近に見ることができました。

<待ち時間も暇しない>


待機列から見ていたので列が進んで欲しくない気持ちとの葛藤でした。

<18:空飛ぶダンボ>


最後にギリギリのタイミングで回転するダンボの上からパレードを見下ろすことができるミラクル体験をすることができました。

<満喫しました!>


以前来た時は小さい子供連れの若い家族ばかりで居場所がないと感じましたが、今回はそんなこともなく楽しく過ごした1日でした。

 2024年9月22日  おとこメシ第140弾 青森名物 みそカレー牛乳ラーメン

<青森ソウルフード>


青森出張で買ってきたソウルフードの出番です。名前は色々入っていて刺激的ですが、実はただただ美味いだけのラーメンなのです。

<チャーハンを添えて>


ラーメンだけだと失敗した時が怖いのでチャーハンとのセットにしています。味は濃い目なので箸休めがあるといいです。

 2024年9月25日  あの味が東京で食えたのか…

<おにぎりが超うまい>


東京で食べられることを知ってしまった一幻のえびそば。
なんど食べても美味しいですが、じつはサイドのえびおにぎりがすごい。
ラーメンはおみやげ品やチルド麺がありますが、おにぎりは手に入らないと思います。
このおにぎりをママに食べさせてあげたい。

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