たびパパの育児日記U 2016年11月
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2016年11月6日 フットボールクラブからのオファー |
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<サッカー撮影@>
所属していたサッカーチームのコーチから写真撮影のオファーをいただきました。結果は見事に優勝し、子供達の歓喜のシーンをおさめることができました。 |
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<サッカー撮影@>
こちらはガールズの試合です。女子チームだけの大会が開催され、私も初めて観戦しました。保護者の方達からもありがたい言葉をいただくことができました。 |
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2016年11月7日 おとこメシ第48弾 糖質ダイエット のはずがステーキプレート |
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<糖質ダイエット>
年齢を重ね、血糖値が気になる年代となりました。食事から糖質を減らす代わりに、肉などは食べて構わない…。ということで肉を焼きましたが、結局はガーリックライスとのセットになりました。 |
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<ステーキプレート>
いつもは鉄板で焼いているメニューですがプレートで出すとちょっとおしゃれになりますね。今回はかなりの部分をママに協力いただきました。 |
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2016年11月23〜24日 社員旅行 |
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<チャーターバス>
会社では初めての社員旅行が企画されました。行先は山梨県でバスをチャーターしての一泊二日の旅でした。 |
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<まかいの牧場>
「魔界の」ではなく「馬飼野」という牧場だそうです。最初の立ち寄り地としてこちらで遅めの昼食をとります。 |
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<手作りソーセージ体験>
昼食は3つの班にわかれて自分たちで作ります。パパはソーセージ作りを担当しました。難しかったのは腸袋の入口を探し出してチューブに取り付けるところで5分くらい格闘していました。 |
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<腸は超丈夫>
ひき肉を詰めるにはかなり力が必要という事もわかりました。腸の袋が破れるのでは?とヒヤヒヤしましたが、とく考えればそんな簡単に破れたら私達の体はすぐ壊れてしまいますね。 |
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<完成!>
ソーセージが完成しました。実際に体験してみることで何故ソーセージが高いのかがよくわかりました。この他にはピザやスープ、サラダなどが食されました。 |
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<自由時間>
30分くらいでしたが自由時間があり、のんびりと放牧を見学しながら散策をしていました。アイスを食べるには寒い時期だったのが残念です。 |
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<鳴沢氷穴>
続いて訪れたのは天然記念物となっている自然の冷蔵庫、鳴沢氷穴です。名前を聞いたことはありましたので興味津々で挑みました。 |
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<天然記念物>
鳴沢氷穴の入口です。本来であれば「夏なのに涼しい!」を体験するはずですが、12月なので内外の気温差がなく、ありがたみがほとんどありません…。適した時期というのは大切ですね。 |
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<狭い…>
内部へつながる道は中腰になって進むところもあり、おっさんには厳しいものがありました。 |
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<最深部>
ここが最深部で昔は天然の冷蔵庫として夏場に氷などが保管されていたそうです。もっと広い場所かと思ったのですが、それほど大きなものではありませんでした。 |
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<青木ケ原樹海>
ここが自殺の名所、青木ケ原樹海の入口です。おーこわ。 |
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<溶岩樹型>
富士山が噴火した際に流れた溶岩が樹木を埋め尽くしたそうです。その後溶岩は固まったものの中の樹木が朽ちて空洞状になったのがこれ。世界でもハワイなど一部の地域でした見つかっていない珍しいものだそうです。 |
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<二日目の朝>
朝起きると外はすっかり冬景色。そう54年ぶりに関東で初雪を観測した時に私達は社員旅行をしていたのです。 |
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<モンテ酒造>
二日目最初の見学ポイントは葡萄の産地山梨らしいワイン工場でした。こちらが製造している商品は”攻めている”ものが多く、面白いものがたくさんありました。 |
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<ワイン蔵>
工場内はここから先は撮影禁止。私も現在業務の自動化に携わっているので、工場の省力化は興味深く見させていただきました。 |
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<世界初>
こちらのメーカーでは世界初のボトルキャップ入りスパークリングワインや抹茶リキュールなどチャレンジングな取り組みを行っています。 |
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<雪のぶどう狩り>
まさか雪が降る中でぶどう狩りをするとは思っていませんでした。 |
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<よく冷えてます>
葡萄の産地である山梨県。とても冷えていて美味しかったのですが、さすがに寒くて…。せっかくの食べ放題も一房も食べれば十分でした。 |
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<ほうとう鍋>
昼食は土産屋の大食堂でとりました。山梨といえばほうとう鍋ですが正直きしめんとの違いがわかりませんでした。 |
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<武田信玄>
入口にいた大きな武田信玄さん。お土産屋では名物の信玄餅を買いました。信玄餅はさすが定番の美味しさです。 |
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<ここはスキー場>
この写真をみるとまるでスキー場に来ているようでした。もっとも近場でこれだけ、遠くに来た感のある旅行はある意味でお得だったのかもしれません。 |
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<銘菓くろ玉>
お土産に買ってきたお菓子のひとつ。くろ玉という名前と買いやすい値段に魅かれましたが開けてびっくり。本当に黒い見事な玉でした。 |