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2019年12月1日 百里基地航空祭 一般公開日 |
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<深夜の大洗>
百里基地航空祭2日目の一般公開日は公式が用意した駐車場を利用してみました。事前申し込みが必要で、朝の5時~6時にチェックインする予約を取ることができました。
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<大洗サンセットビーチ>
茨城空港ができてから基地内に駐車できなくなったため、車で30分かから大洗の海水浴駐車場が利用される事になりました
。これは全国でも珍しい試みといえます。
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<みなさん熱心です>
朝の5時台だというのに多くの参加者がバスの行列に並び出しました。ここまでしないと航空祭に行けないのか…と思うとファンが増えることが嬉しいような悲しいような。
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<関東鉄道の全力>
この日は関東鉄道が集められる観光バスを総動員し、シャトルバスによる大輸送作戦を実施します。往復2千円でコンビニで事前にチケットを購入する必要があります。
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<退役記念塗装機>
約50年に渡って防空を担ってきたF-4ファントム戦闘機も残すところあと1年。完全退役を前に第301飛行隊から記念塗装機が姿を現しました。
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<カエルマーク>
トレンドとしては飛行隊のエンブレムを尾翼に大きく描くデザインが流行っています・「無事カエル」とおいう願いが込められたカエルマークは筑波山のカエルがモデルだそうです。
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<スプレッドアウト>
離陸直後に左右に散会するスプレッドアウトは写真映えする機動として人気があります。立ち位置によって成否が変わるため、満足のいく写真はなかなか撮れません。
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<ブルーインパルス>
普段は航空祭のトリを飾るブルーインパルスですが今回は午前の部の最後に展示飛行が行われました。これはブルー目当ての観客を先に帰して混雑を緩和させるための工夫です。
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<偵察航空隊>
今年度の運用をもって完全退役は決まっている偵察型ファントム。後継機には無人偵察機の導入が決まっています。
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<白黒オジロワシ>
1年前の主役として話題をさらった第302飛行隊による2色のオジロワシ。もう飛ぶことはありませんが再びその姿を地上展示として見せてくれました。
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<スペマ飛行展示>
1日目と同様にスペシャルマーキング機が展示飛行を行ってくれました。昼頃までは小雨も落ちる曇天でしたが、この頃には青空がのぞくミラクルな展開になりました。
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<模擬戦術偵察>
武装をもたない偵察隊は写真を撮ったら一目散に逃げまわり、情報を基地まで持ち帰ります。武器がないので戦うという選択肢がなく、判断に迷いがなくなるそうです。
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<最後の航空祭>
F-4ファントムが主役として飛び回る航空祭はこれが最後となってしまいました。文字通りファントムのための航空祭となり、多くのファンが絶賛する内容でした。
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<サンセット>
航空祭もおわり再びビーチの駐車場に戻ってきました。さすがに二日間の深夜・早朝ドライブはハードでしたが、翌日はしっかりと出社した自分を褒めてあげたいです。
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2019年12月8日 おとこメシ第84弾 肉タワー鍋 |
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<テレビ紹介メニュー>
今回は朝の情報番組「ZIP」で紹介されていた鍋メニューにチャレンジしてみました。インパクト&味チェンジがテーマです。
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<エノキタワー>
まずは野菜を鍋に敷き詰めたところで、エノキを縦に差します。パパはキノコが苦手ですが健康のために克服作戦を展開中です。
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<もやしタワー>
エノキを柱にして、そのまわりにモヤシ2袋を盛り付けていきます。
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<タワーの支え>
ここでお肉の出番です。最初は縦に置くことで安定感が増すそうです。
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<肉タワー完成>
最後は周りにお肉を撒いて肉タワー鍋の完成です!実際は野菜で嵩を増していますが、お肉のボリューム間でインパクトを演出するパーティー鍋なのです。
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<火をつけます>
お湯を入れてカセットコンロに火をつけて完成です。後はお鍋の蓋をして火を通していきます。
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<実は水炊き>
実際のところは普通の水炊きなのですが、途中過程が見た目で楽しめる変わり鍋でした。火が通ったらポン酢などをつけて食べました。
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<洋風味チェンジ>
後半に訪れる二つ目のポイントです。ミートソースを加えるだけで水炊きが洋風の鍋に早変わりします。チーズを入れてパンをつけて食べると味の変化を楽しむことができました。
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2019年12月12日 今年も出世階段を上る&新潟からのカニ祭り |
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<愛宕神社>
年末恒例の得意先まわりで、今年も合間に愛宕神社を参拝しました。この日はテレビの撮影も行われたいましたが、ちょうど紅葉も美しく、気持ちの良い天気の1日でした。
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<出世の階段>
有名な出世の階段です。
大きく目立った出世をしているわけではありませんが、トラブルもなく無事に1年を過ごせているだけでありがたいです。
ただ年々上るのが辛くなってきていることは実感しています。今のうちから体力つけておかないといけないなぁ…。。
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<カニが届きました>
家に帰ると新潟の実家が送ってくれたカニが届いていました。これは本当に嬉しい。
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<パパの仕事>
今回は健太郎がテスト勉強中だったのでカニ剥きはパパの仕事となりました。ただひたすら無心にカニを食べやすくしていきます。
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<大喜び>
カニを剥いている間になつみが帰ってきました。家に帰ると食べやすくなったカニが待っているというVIP待遇が羨ましい。それにしてもカニを丸々食べられる贅沢。いつもありがとうございます。
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<新潟タケウチ>
こちらは数日前に新潟から送られてきた鮭・鱒の切り身です。こちらも子供たちが大好きで楽しませてもらっています。
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2019年12月19日 49歳の誕生日は最高級 |
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<新宿花園神社>
49回目の誕生日を迎えました。この日は客先を訪問してそのまま直帰コースでした。せっかくなので新宿にある花園神社を参拝してきました。
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<御朱印>
あらかじめ帰り道に参拝を予定していたので御朱印帳を持参していきました。誕生日の日付を書き入れていただこうと考えていたからです。
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<さすがは新宿>
さすがは日本一の繁華街である新宿に鎮座する神社です。普通の神社は夕方に社務所が締まりますが、ここ花園神社は夜8時まで開いていて、夜間の参拝にも対応しています。
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<恵比寿GP>
こちらは恵比寿ガーデンプレイスのクリスマスツリー。今年は街を歩いていても今一つクリスマス感が薄いと感じています。令和になって天皇誕生日が変わってしまったこともその理由のひとつでしょう。
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<なつみが調達!>
とてもタイミングよく、なつみがバイト先から焼肉用のお肉をもらってきてくれました。正直これはビッグサプライズ!いい仕事をしてくれました。
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<ママ特製パリパリ春巻き>
今回のリクエストです。
ママの作る春巻きは揚げたてのパリパリ食感が最高です。中に入っている春雨はまるでフカヒレのような仕上がりです。
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<スペシャルつけ麺>
今回お願いしたのはつけ麺です。ママお手製のたっぷり具材が待ち受けるつけ汁が豪華です。特に煮卵は最高の仕上がりでした。
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<なめらかプリン>
デザートの大皿プリンです。なめらかさを追求するため、何度も裏ごしを行ってくれたそうです。食感は見事にお店で売れるレベルのなめらかさでした。
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<ご馳走!>
ここ数年は和食や中華をリクエストしていますが、クリスマスが翌週にあるのでバランス的にもいいですね。
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<意外ときのこ多め>
最近はパパの健康を気遣ってくれるので、パパの苦手だったキノコが毎日出てきます。春巻きにも結構入っていたそうですが気にならないほど小さく刻むご配慮もあったそうです。
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<子供から5割補助>
子供たちからのプレゼント。最初はシャーボをリクエストしましたが、いいものが見つからないという嘆願を受け、最終的にはこちらを半額補助してもらう形になりました。
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<ダイキャストモデル>
ダイキャストモデルは高級品なのでさすがに全額というのは子供たちにも厳しいので、足りない部分はためていたポイントを利用して購入しました。
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<黒オジロ>
ちょうど1年前に追いかけた黒オジロがちょうど誕生日に発売されたので、これは運命を感じました。
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<すばらしい完成度>
このモデルはナンバーワンブランドのホビーマスター製で、造形、塗装ともに大満足できる素晴らしい商品です。大切なプレゼントなので気合を入れて一眼レフで撮影しました。
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<ママからプレゼント>
ママからのプレゼントはカメラマンベストをもらいました。
2着目になりますが、生地がしっかりしていて、メッシュ部が少ないので秋冬にちょうどよさそうです。
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<実用的ベスト>
このベストの魅力はなんといってもその収納力です。
ストロボやスマホがスッポリ入る計算されたポケットサイズが使いやすいのです。
その他にもストラップを肩にかけて固定できる肩ベルトや、A4サイズの書類も収納できる背面ポケットなどまさにプロ仕様。
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2019年12月23日 前泊の神戸出張 |
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<出張前泊>
年末の挨拶回りで神戸のお客様のアポイントが月曜日の10時に決まりました。日帰り出張ではやや厳しいということで前泊の許可が出ました。ただサッカー撮影が入ったので夜の移動になりました。
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<いざお仕事へ>
せっかくの前泊もホテルに泊まるだけでしたが、M-1グランプリをやっていたので退屈せず、たまっていた仕事も片づけることができました。朝起きると前日までの雨も止んでいて良い一日になりそうです。
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<神戸の生田神社>
神戸の出張に合わせて三ノ宮の駅近くに鎮座する生田神社を参拝してきました。朱色を基調とした鮮やかで明るい雰囲気の神社でした。
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<仕事前に参拝>
代理店さんとの集合は三ノ宮駅に9時40分待ち合わせでした。生田神社の社務所は8時から開いているので仕事前に参拝することができました。
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<縁結びの神社>
生田神社は縁結びのご利益が有名なようで、ハートマークの絵馬が多く見られました。うちの子供たちにも素敵な人と出会えますように…とお祈りしました。
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<御朱印は9時から>
お守りなどは8時から頒布されていますが、御朱印は9時からの受付だったので20分ほど境内で待つことになりました。
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<朝から混んでいました>
さすが三ノ宮駅の近くに鎮座する有名な神社だけあります。9時前にもかかわらず多くの参拝客が姿を見せ始め、徐々に混雑し始めました。
観光客と思われる人たちも多かったように思います。
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<生田の杜>
神社の北側には生田の杜と呼ばれる庭があります。ここは源氏の戦いにまつわる歴史的な背景のある場所だそうです。
御神木と重なるご来光が印象的で朝からパワーをいただいてきました。
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<ポートタワー>
仕事終わりにポートタワーに立ち寄りました。その目的は…。
ドラクエウォークでお土産がゲットできるポイントのひとつがこのポートタワーでした。無事にお土産をゲットして家で留守場をしているママに送るのでした。
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<メリケンパーク>
ポートタワーの周辺は客船の乗船場や公園となっており、人が集まる場所となっています。東京や横浜のようなオシャレな港町というデザインです・
今回は時間にも余裕があるので引き続き神戸の街を見学してから帰ることにしました。
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<シティループ>
神戸市内には観光地を循環するシティループというバスが橋っています。15~20分間隔で運行され、どこまで乗っても260円の均一料金です。
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<北野異人館>
新神戸駅に近い北野異人館にやってきました。坂道に沿って建てられた洋風建築が並ぶ街並みは日本の中にいて外国を訪れているかのような素晴らしさです。
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<風見鶏の館>
異人館の中でも高い場所に位置し、屋根の上にある風見鶏で有名なシンボル的な建築物です。
観光客の多くはアジア圏からの訪日観光客だったようです。
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<高校時代に来ました>
神戸の異人化には高校生の時に修学旅行で来たことがありますが、実に30年ぶりに訪れたことになります。
神戸の街はママも行ってみたいとずっと言っていますので、是非とも連れてきてあげたいのです。
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<北野天満神社>
異人館街に来た本当の目的はこちら!
山の上に鎮座する北野天満神社です。北野という地名はこの神社が由来となっているそうです。
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<天空の神社>
天空の神社という呼び名をもつこちらの神社は階段を上った高い場所にあります。参拝までの道のりはやや大変ですが、異人館観光と合わせて参拝したい神社です。
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<眼下に広がる神戸の街>
天空の神社という呼び名に相応しく、神戸の街を眼下にした素晴らしい眺めを楽しむことができます。
参拝後は新神戸の駅まで徒歩で移動し帰宅しました。
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<売れ筋第5位>
神戸へは毎年出張しているのでお土産のネタも減ってきています。今回は売れ筋5位でしたが、風見鶏本舗のチーズケーキということでリンクしました。
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2019年12月24日 やや力を抜いたクリスマス…だがすごい |
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<フライドポテト>
2019年のクリスマスは平日のど真ん中火曜日でした。平成天皇の誕生日が祝日でなくなったこともあり、盛り上がりには欠けていた印象があります。
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<大きめチキン>
今年はなつみも不在にだったのでママはやや力を抜くと言っていました。…と言いつつ少し大きめのフライドチキンを見ればクリスマスムード一気に盛り上がりました。
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<プチツリー>
もう何年も大きなクリスマスツリーを出していませんが、それでは寂しいということでテーブルの上にも乗せられる小さなツリーを用意しました。
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<ミートソースパスタ>
クリスマスの食卓には欠かせない、赤い彩りを担当するミートソースパスタ。ミートソースはママの手作りです。
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<おしゃれ皿>
お皿の上に置かれたクリスマスペーパー。これだけでも食卓の演出効果は絶大です。さすがママのセンスはいいなぁ~。
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<やっぱり豪華>
力を抜いたとはいえどもこの完成度。ママの料理の実力は計り知れず。
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<なつみ不在>
残念ながらこの日はなつみは不在。健太郎は冬休みに入り、部活の山行から帰ってくるという状況でした。そのうちパパとママだけになると思うと少し寂しくなりました。
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<マクロレンズ使用>
今回の撮影では最近購入した近接撮影用のマクロレンズを使っています。テーブルフォトにも使われるようですが明るく写る素晴らしいレンズです!
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<ジョンソン・ヴィル>
大きくて見映えのするジョンソン・ヴィルのソーセージ。中にチーズが入ったものが一番美味しいと評判です。
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<100均キャンドル>
ダイソーで販売されているクリスマスキャンドル。手作りのようで1個ずつ仕上がりが違い、サンタの表情も異なっていました。こういう商品も味がありますね。
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<シュトーレン>
パパは49歳になるまでこのお菓子の名前を知りませんでした。洋菓子店などで見ることはありましたが、ドイツでは定番のクリスマスお菓子だそうです。
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<新潟からお菓子詰合せ>
新潟の実家からお菓子の詰め合わせが届きました。しかも子供たちに嬉しいものばかり入っていました(笑)
1週間後が楽しむですね。
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2019年12月27日 NIKON ミラーレスZ6 試し撮り |
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<明治神宮>
年末ですが所用があり都内へ出かけました。午前中は日枝神社に参拝し、午後は念願の明治神宮を参拝することができました。この機会にZ6を持ち出し試写してきました
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<令和元年のうちに>
令和初日には御朱印待ち行列が8時間を超えたと言われています。令和元年のうちに参拝したいと思っていたのでギリギリ間に合いました。
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<陰影>
献上された樽酒が並びます。光と影が複雑に混ざり合うシーンですが見た目以上にしっかりとメリハリをつけた描写が得られました。
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<JR原宿駅>
オリンピックを前に駅舎が解体されるというJR原宿駅。この有名な建物がなくなるのは時代の変わり目を感じました。
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<羽田国際ターミナル>
新しい機材を揃えた時に練習場所としている羽田空港へ足を伸ばしました。正月を前に構内は迎春ムードの演出が行われていました。
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<TONKATSU>
飲食店街の看板は統一されていて外国人にも理解しやすいように絵が用いられています。和風のタッチで描かれているものが多く味があります。
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<精細な描写>
フルサイズと呼ばれる大型のセンサーを持つZ6はディテールまで詳細に記録することができます。その性能は拡大した時に威力を発揮します。
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<逆光>
第1ターミナルからの眺めは逆光になるので撮影条件はあまりよくありません。長居することなく撮影場所を移動することにしました。
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<フルサイズの威力>
自然採光が取り入れられている国際線ターミナルの天井です。
そのまま撮影すると明暗差が激しく、暗部は黒く潰れてしまいますがレタッチソフトで修正するとキチンと竹が姿が現れてきました。
よく考えれば35mmというサイズは人間の目よりも大きなセンサーですからその記録量は大変強力なものがあります。
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<金属感に強み>
Z6はオールラウンドに対応できるカメラですが金属感の表現がうまいと感じました。
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<箱根駅伝のタスキ>
正月の風物詩である箱根駅伝。参加校のタスキが展示されていました。
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<FLIGHT DECK>
第2ターミナルにある屋内見学デッキは悪天候でも滑走路を眺めることができる人気スポットです。空港施設においてこのように恵まれた環境はほとんどみられません。
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<1タミの煌めき>
第1ターミナルの中央部は6階までの吹き抜け構造となっています。その特徴を活かして天井から金銀の装飾を垂らした演出を行っていました。
最近はスマホでの撮影が主流の中、人中で大きなカメラを構えるのは心理的な抵抗感がややあります。しかしZ6のボディは今風のスタイリッシュなデザインとなっているので撮影していても怪しく思われることはないでしょう。
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<2タミのエレベーター>
特徴的なデザインの第2ターミナルエレベーター。
意外と待ち時間が長く、エスカレータで上がった方が早いという判断からかあまり人気がありません。
屋内にある下層部は暗く、上層階へ行くにつれて自然光に照らされる複雑な状況ですが見事に写し切りました。
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<ローキー>
写真を暗めに仕上げることをローキーと言います。
エスカレーターを下る途中、屋内の陰と窓からの光により明暗差が大きくなりました。
ディテールを省略し、明暗だけが強調されるローキーの写真になりました。
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<ハイキー>
ローキーに対して明るめに仕上げることをハイキーと言います。一般的には明るい写真の方が好まれる傾向があります。
カメラは明るいと判断すると暗く補正するため、設定を変えないと面白くない写真になってしまいます。
ミラーレスは撮影する前から画面で明るさを確認できるのが大きなメリットですね。
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2019年12月28日 今年は遠征!お疲れさま会 in 鎌倉 |
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<お約束の朝マック>
今年も4人揃ってお疲れさま会を開催することができました。ちょっと出発は出遅れましたが朝食は恒例となっている朝マックです。子供たちは朝グラコロを選びました。
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<横浜ディヴィジョン>
今年は夏の池袋に続き、冬は横浜ディヴィジョンにやってくることになりました。車で横浜まで移動し、ここからは電車に乗り換えます。
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<企画①ドラクエお土産>
お疲れさま会では各自がやりたいことを決めることができます。まずはママが頑張っているドラクエウォークで、神奈川県のお土産をゲットすることでした。
このランドマーク以外にも鎌倉大仏、小田原城、三笠公園がお土産ポイントとなっています。
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<ランドマークタワー>
ドラクエウォークはGPSの位置機能を使って遊ぶゲームで、全国のお土産をゲットするためには実際にその場所へ移動しなくてはなりません。
その精度はかなりシビアで目の前にそびえ立っていても、半径50mくらいまで接近しなくれはいけません。
朝からくじけそうになりましたが、無事にゲットすることができ企画①をクリアしました。
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<ドライドック跡>
ランドマークタワーが立つ場所には造船所があったと言います。確かに船の形をしたドライドックの姿がありました港町横浜を象徴するデザインですね。
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<始まったばかり>
横浜は今回のメインではなく、ここからは電車を使って鎌倉へと向かいます。それにしても広い…。1日でかなり歩くことになりそうです。
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<企画②報国寺の竹林>
インスタ企画です。鎌倉駅からバスに15分ほど乗って到着したのが竹林で有名な報国寺です。我が家以外にも5組ほどの観光客が訪れていました。
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<なつみカメラマン>
なつみは二人で来ていた女の子に頼まれてシャッターを切っていました。いい事したね~。
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<NikonZ6の本領>
先日買ったニコンのミラーレスカメラZ6を今回持ち出しました。評判の良いカメラとは聞いていましたが今回一番気に入ったのがこちらの1枚でした。
竹林の影になる部分と、光が差し込むコントラストが大きいシーンですが、きちんとそれぞれの色を再現しています。白いコートを着たなつみの姿もしっかりと写っています。
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<有名な竹林>
報国寺の竹林は有名のようで多くの見学者が訪れていました。見学にあたって中学生以上は300円が必要です。
竹を見るのにお金を払うのはこれが初めてでしたが、それだけの価値があるということなのでしょう。
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<プラス補正で明るく>
竹林は明暗の差が激しく、顔が暗く写ることが多いのでプラス補正で明るく撮ってみました。明るい雰囲気に仕上がってこれはこれで正解だったと思います。
これだけ楽しめたら見学料を払う価値があったと思います。
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<混んでいたら無理>
この日はそれほど混んではいなかったようですが、見学者が多い時は一方通行に制限されることがあるようです。
人が多いと写真を撮るにしても渋滞が発生しますし、ゆっくりとシャッターを切る余裕はなかったでしょう。
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<インスタ映えを狙え>>
真っすぐに伸びる竹と私。
この非日常的な光景はインスタ映えを期待せずにはいられません。ちなみにパパはインスタ全くわかりませんけど。
このアングルから撮るためにパパは腰をかがめ、カメラのティルトモニターを駆使して撮影しているのでした。
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<年賀状に使いたかった>
この日の朝に年賀状を投函したばかりですが、こんなにいい絵が撮れるならもう少し待てばよかったかな…。
来年の年賀状はなつみの晴れ着姿が使われる予定なので、残念ながらこの写真は陽の目をみない可能性が高いです。
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<手入れの行き届いた庭>
決して大きなお寺ではありませんが、庭は手入れが行き届いており大切にされている寺であることが伝わってきました。
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<とても人気の高いお寺>
見学者は常に20人くらいはいる感じだったと思います。神社への参拝ばかりしていましたが、今回はお寺の良さを知ることができました。
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<珍しくも気に入った一枚>
この写真はなつみが撮影してくれたものです。
写真を撮る側なので自分が写るのは好きではないのですが、この写真は気に入りました。
なつみは写真のセンスがいいのかな。
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<企画③衣張山アタック>
健太郎の企画ですが、ワンゲル部らしく山を登ろうと考えたようです。しばらく道を進んでみたのですが、住宅地が続き、ちょっとハイキングコースという感じではなく…。
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<すまぬ…アタック中止>
ネットをみると入口が違う可能性あり。時間は昼を超えており、道を変えても90分ほどかかります。お腹も減っているし日没時間に近づくため残念ですが中止としました。
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<企画④鶴岡八幡宮>
パパの企画は以前から行ってみたかった鶴岡八幡宮です。鎌倉といえば大仏とこの八幡宮は外せない観光スポットのようです。
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<白い鳩>
鳥居には白い鳩の群れが羽を休めており、神域である神社の空気感が漂っていました。
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<まぶしい…>
3人揃ったところを撮ろうと思いましたが、ママとなつみは揃って顔を隠しています。逆光でかなり眩しかったようですね。山に慣れている健太郎は大丈夫そうです。
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<なつみの弟愛>
なつみがZ6で撮影した健太郎です。極限まで大きく写る距離で撮ったようですが、そこに弟への愛を感じます。
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<正月は混雑しそうです>
鶴岡八幡宮の参道は長く、かなりの人が来ても大丈夫だと思いますが、それでも正月には人が溢れかえって大変なことになりそうです。
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<ママの腰>
拝殿へは階段を上っていきますが、ママが腰を痛めているのでちょっとかわいそうでした。
神社でお参りする時には必ずママの腰が治るようにとお祈りをしています。
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<子供たちは早い>
パパはママのサポートをしながら階段を上っている間、子供たちはヒョイヒョイと駆け上がっていきました。世代交代を感じるなぁ。
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<由比ヶ浜>
階段を上った場所からは由比ヶ浜まで連なる鳥居を見ることができます。昼を過ぎていたので逆光でしたが、朝夕なら違う景色が見えていたかもしれません。
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<御朱印>
なつみの御朱印帳です。
ひし形の御朱印と鶴岡八幡宮と書き込まれた美しい筆跡の神社名。素晴らしいの一言ですね。
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<御朱印はご縁>
こちらは別の御朱印帳に書き入れていただいたものです。同じ御朱印でも書き手によってここまで違うとは驚きですね。ちなみになつみ御朱印帳の方が好みです。
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<企画⑤食べ歩き>
なつみが楽しみにしていた食べ歩き企画です。お昼ごはんを食べていなかったので待望の企画だったといえるでしょう。
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<いもコロッケ>
鎌倉は芋が有名なのでしょうか。いもをテーマにしたお店では紫芋からじゃがいもまで多くのコロッケが売っており、その場で食べることができますがイートインの税率は10%です。
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<浜焼き>
小町通りへと入る路地では浜焼きを食べることができます。並んでいる食材を選ぶと炭火で焼いて提供してくれます。
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<撮影は条件付き>
このお店では陳列している食材の撮影はOKですが、焼いているシーンや店員、他のお客さんの撮影はNGという条件が書かれていたので注意が必要です。
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<抹茶アイス>
本格的な抹茶アイスが楽しめるお店です。向かいにあるから揚げの店が大混雑で買えず…はやくもデザートに手を出してしまいました。
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<レベル3>
抹茶の濃さはレベル5まで選ぶことができます。せっかくなので一番濃いやつを…とも思いましたが失敗するのも嫌なので無難にレベル3を選びました。
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<健太郎にお肉を!>
鳥からのお店が混雑していて買えなかったのが心残りでしたが、なんとか健太郎にお肉を食べさせたい…。その思いから肉まんに目をつけました。
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<しらす肉まん>
肉まんの上から中にかけシラスが入った商品です。一旦デザートに向かったのに肉まんに戻れた自分たちに驚きです。
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<コアンドルのフクロウ>
このフクロウに触れると幸運が訪れ、頭を撫でると知恵に恵まれるそうです。鎌倉には猫カフェ、豆しばカフェに加えフクロウカフェが存在します。
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<夢見屋>
なつみがリサーチして必ず食べると決めていたお店がこちら。さすがは有名店のようで若い女性を中心にした長い行列ができていました。
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<カラフルなおだんご>
これは確かに新しいし、見映えがいいので女子に受けそうなお団子です。
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<味も美味しい!>
こちらのお団子は見た目がかわいいだけでなく、団子も柔らかくて美味しいのが人気の秘密だと思います。一通り食べ歩きも終わって鎌倉駅へと向かいました。
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<企画⑥銭洗弁財天>
パパとママはけっこう足にきていましたが、頑張ってもう1企画に挑戦しました。鎌倉駅から徒歩20分弱のところにある念願の銭洗弁財天にやってきました。
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<驚きの入り口>
ガイド本の紹介では洞窟を入っていくと書いてあり、なかなか想像できませんでしたがそれは本当でした。
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<ドキドキ感MAX>
晴れやかな雰囲気の鶴岡八幡宮とは対照的に、ドキドキ感溢れる参道です。ただ参拝客がとても多いので不安に感じることはありませんでした。
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<明るい!>
洞窟を抜けるといくつも連なった鳥居が見え、一気に視界が開けました。それはドラクエで知らない山間の村を訪れたかのような間隔でした。
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<大賑わい>
とても人気のある神社のようで多くの参拝客で賑わっていました。しかし立派な拝殿があるわけでもなく、お寺のようなお堂があるわけでもありません。
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<お寺と神社の複合>
弁天は神社とお寺を合わせたような形式となっていて独特な雰囲気があります。鳥居をくぐるのは神社のようですし、線香に火をつけるところはお寺のようです。
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<銭洗弁財天>
さらに奥に進むと有名な銭洗弁財天が祀られています。弁財天は金運のご利益があり、多くの参拝客が訪れます。そう我が家もそのご利益にあやかりたいのです。
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<紹介本で見た光景>
これはガイドの本で見たままの光景で感動してしまいました。洞窟の中にある神社というものが初めてであり、非日常的な空間でした。
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<お金を清めます>
こちらで有名なので持っているお金をザルに入れ、流れる水で清める儀式です。このザルはロウソク・線香とセットで頒布されています。
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<2倍になりますように>
パパは給料が1.5倍になるようにとお祈りしましたが、なつみはバイト料が2倍になるようにと祈願したそうです。願いがストレートなので神様も叶え甲斐があるかも。
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<早い日没>
冬場という事もありますが山間にあるため日没は早く感じます。16時には社務所の業務が終わるのでけっこうギリギリでした。
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<とても盛り上がりました>
ちょっと無理した感はありましたが、今回のお疲れさま会では盛りあがった企画の一つでした。それにしても子供たちはまだ元気そうです。
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<企画⑦坂道アタック>
舗装された道は山ではない、ただの坂だ。これは健太郎がいるワンダーフォーゲル部の言葉だそうです。我々のことは構わず、先を行くんだ健太郎!
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<ワンゲル部の実力>
衣張山アタックはキャンセルとなりましたが、ここでは健太郎の脚力とスタミナを知ることができました。坂の上にある神社へ一人で往復してきてもまだ元気で驚きました。
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<鎌倉大仏は断念>
頑張れば鎌倉の大仏に滑り込めるかも…というタイミングでしたが疲れもピークだったので横浜へ戻る事にしました。初めての鎌倉でしたが楽しい場所が多くありました。
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<⑧お買い物>
横浜駅ではなつみがブックオフとアニメイトでお買い物。疲れをまったく見せず、目をキラキラさせていました。ここが一番楽しかったのかもしれません。
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<みなとみらい駅>
フラフラになった脚を引きずりながら、みなとみらい駅まで無事に戻ってきました。
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<戻ってきました>
ここまで戻ってくればかわいいセレナちゃんも駐車場で待っているので気持ちが楽になりました。さぁラストスパート!
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<ナイト・ランドマーク>
年末の土曜日という事もあってさすがのランドマークタワーもオフィス層の照明は消えていました。
そのかわり下層の商業エリアは煌々とした灯りに照らされています。それにしてもZ6の高感度性能は素晴らしく、手持ち撮影でも難なく夜景を写し取ってしまいます。
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<鼎泰豐>
最後はお疲れさま会の締めくくりとなるディナータイムです。
今回は横浜ということで中華料理にしようとは決めていましたが、ママのリクエストでこちらのお店になりました。
入口には多くの待ち行列ができていましたが、思ったよりも早く20分くらいで案内されました。
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<企画⑨ディンタイフォン>
…と読むそうです。台湾に本店を持つお店で全国数か所にお店を構えています。
決して安くはありませんが、高すぎもしない価格設定も嬉しいところです。
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<有名な小籠包>
ティンタイフォンの小籠包は店内で手作りされており、世界的にも認められた味だそうです。小籠包のオーダーはマストと言えるようで頼まない人はいないでしょう。
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<カニ入り小籠包>
こちらが世界的に有名な小籠包で、普通の小籠包は4個で560円也。
小皿の上に置かれた、細く刻まれたショウガの上に専用のたれをかけ、小籠包をのせて食べるのがこのお店の食べ方です。
スープもたっぷり入っていてママも満足だったようです。
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<ハイコーチャーハン>
ママは酸辣湯面。
パパは担々麺。
なつみはハイコー炒飯。
健太郎はえび炒飯。
をオーダーしました。
特に担々麺とハイコー炒飯は日本の店では出てこなそうな一味違う料理でした。
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<すごいぞ!最新カメラ>
今回持ち出したNikonZ6は内臓ストロボがありません。そのため夜間の撮影にはむかないな…と思っていたらなんとビックリ!ストロボがなくても照明の明るさでなつみと健太郎の顔まで撮れてしまいました。
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<企画⑩イルミネーション>
あとは駐車場へセレナちゃんを迎えに行くだけでしたが少し足を伸ばしてイルミネーションを楽しむことにしました。かがんだりすると腰が痛くなるママも歩く分には平気ということで最後まで付き合ってくれました。
これで企画数は⑩になり、色々な体験ができた1日を過ごすことができました。
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<お買い物の成果>
なつみが手にしているのはブックオフで入手した戦利品です。思いがけない掘り出し物があったようで大満足な顔をしていました。
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<流行りはブルー>
イルミネーションのトレンドはクールに青白く輝くLED照明です。横浜の都会的な雰囲気にピッタリですね。
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<今年も楽しみました!>
今回で10回目を数える「お疲れさま会」ですが、今年も4人で楽しい1日を過ごすことができました。子供たちが巣立ったらパパとママでinハワイを行おうと話し合いました。
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<気を付けて帰ります>
最後は安全運転で帰るだけですが、これが一番大事なパパの仕事です。一泊してもよかったなぁ…と思いつつ、お疲れさま会無事終了しました!
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2019年12月30日 TVでみた料理を試してみた |
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<豚キムチ>
先日の出張の際、M-1グランプリの後に放送されていた「テレビ千鳥」のDAIGO'Sキッチンで紹介されたメニューに挑戦。番組も面白いのですが内容が衝撃的でした。
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<うまい!>
細かいレシピはなく、思ったままに作っていく豪快な料理で、想像してない組合せながら食べてみると美味しい!という人気企画。実食してみましたが確かにうまい!
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2019年12月31日 ゆく年2019! |
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<健太郎はベテラン>
大晦日と正月のおせち料理作りが始まりました。過去を振り返ると2013年からお手伝いをしているそうで年越しイベントにおいては7年目のベテランです。今回は焼き豚を担当しました。
調理に向かう顔つきや姿も慣れたものですね。
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<健太郎の焼き豚>
今年は煮豚ではなく焼き豚にしたようです。塊肉からじっくり焼いて、味付けまで行いますが仕上がりはご覧の通り。
これは美味しそうだ!特にできたての温かい状態でつまみ食いするのが最高でした。
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<パパのロービー>
パパは毎年作り続けているローストビーフを担当。今年は力を抜いたレシピに倣って作ったところよい感じの赤味で仕上がりました。少しコツがわかってきた気がします。
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<パパの煮ホタテ>
貝アレルギーが疑われるママに申し訳ないのですが、どうしても食べたくて煮ホタテを作ってしまいました2個ずつ串に差して食べやすくしてみました。
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<お肉の競演>
健太郎が作った焼き豚とパパの作ったローストビーフを並べてみました。お肉は年越しそばのサイドと正月のお重に登場します。
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<男性陣頑張りました>
今回は健太郎とパパは意外と頑張ったのではないかと思います。なつみは大晦日までバイトに行っていたので料理にはノータッチでした。
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<塩抜き大変すぎ>
パパの大好きな数の子ですが今年は大変でした。塩数の子を買ってしまったのですが塩が強すぎて食べられませんでした。塩抜きの手間は大変で来年からは味付けを買うことを忘れないようにします。
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<エビは丸まるもの>
ママはまっすぐに伸びた海老の天ぷらにチャンレンジしていますが、世の中のレシピは嘘ばかりのようです…。きっと本当のレシピは業界の極秘扱いなのでしょう。
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<おめでたいかき揚げ>
今回のかき揚げにはカットしたなると巻が入っていました。紅白が入ることで縁起がよさそうになりますね!ママの素晴らしいアイデアです。
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<適当は難しい>
今回ママが作ったところ、衣が固まらないというハプニングが発生。適当に作ってみたという事でしたが、ママにしては珍しいミスですね。でもすぐにリカバリー!
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<レンコンが美味しい>
サブ天ぷらにかぼちゃとレンコンを揚げてくれましたが、特にレンコンが美味しかった~。
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<干支なると>
毎年楽しみにしている干支なると。これを売っているのはイオンしかなく、このなるとを求めて年末はイオンまで行くと言っても過言ではありませんね。
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<澪Gold>
こちらも毎年買い求めている商品です。飲みやすい発泡清酒に金箔が入った正月限定のおめでたい商品です。
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<金箔入り>
金箔入りのお酒は見ているだけで豪華ですね。ただあまり置いている店がなく、これもイオンまで買い求めに行きます。
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<筑前煮>
こちらの筑前煮ですが、写真ではわかりにくいですが、パパの苦手な椎茸が入っています。これは健康に気をつけなくてはいけないパパの試練であり、ママの優しさです…。
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<筑前煮>
今回の筑前煮は鶏肉が特に美味しかったですね。
ここで少し写真の話をすると、下に敷いたマットの色で写真の印象が大きく変わります。テーブルフォトも奥深い!
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<年越しそば>
今年の蕎麦はいつものとは変えて、粉のついた少し高そうなものにしてみました。美味しかったですが結論としてはいつものが簡単でコスパもいい事がわかりました。
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<テーブルフォト>
接写できるマクロレンズを買ってからママのご馳走を撮るのが楽しみになっています。ただテーブルフォトに関してはなつみというライバルが存在します。
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<テーブル全体>
大晦日の食卓です。
年越しそば
天ぷら
かきあげ
えび
かぼちゃ
れんこん
筑前煮
焼き豚
ローストビーフ
澪ゴールド
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<よいセンス!負けた>
こちらはなつみが撮った写真です。金箔が入ったお酒をグラスの上から撮るという発想は浮かびませんでした。
グラス超しに写っているローストビーフと焼き豚もよい構成になっていると思います。
悔しいですがテーブルフォトのセンスに関してはなつみの方が上手です。
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<いいレンズです>
センスの話は置いておき、この単焦点マクロレンズは本当に素晴らしい。レンズ沼という言葉がありますが、ハマっていく気持ちがよくわかります。
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<華>
テーブルフォトを撮っていると料理の他にも食卓を彩る飾りが大切ということがよくわかりました。料理の世界と写真の世界に終わりはありませんね。
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<年越しダッツ>
今年も恒例のハーゲンダッツでプチ贅沢年越しです。ただ昔あった「オペラ」のようなワクワクするフレーバーがなくなったのは寂しいですね。1個だけゴディヴァも混ぜてあります。
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<ハッピーニューイヤー!>
2020年の年明けもジャニーズCDで迎えました。なつみは応募したものの落選したようで、もしかしたら大晦日はいなかったかもしれません。でも4人で年越しできてママは大喜びでした。
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