たびパパの育児日記Ⅱ 2020年12月

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 2020年12月8日  今年最後の百里基地

<ファントムに会えるか>


年内で第301飛行隊のF-4ファントムが50年の歴史に幕を閉じます。今年最後の年休を取って最後のチャンスにかけてみました。

<F-2の存在感>


この日は素晴らしい快晴でした。残念ながらF-4のフライトはありませんでしたが、F-2が素晴らしい離陸旋回を見せてくれました。

<秋の風景>


今年は暖冬でしたが12月に入って気温も下がり始め、基地周辺の樹々も秋の風景となりました。本当なら航空祭が行われていた頃です。

<百里神社にお礼参り>


今年はF-4を追って何度も百里基地へ出向きました。F-4の特別塗装機もなんとかワンチャンスを得られたのはご利益だったと思います。

<素鵞神社>


百里神社の御朱印は車で10分ほどの距離にある素鵞神社で拝受します。こちらの神社にも年内最後の参拝を行いました。

<通常御朱印帳>


寄付の特典として授与される金の御朱印帳に加え、白の通常御朱印帳を揃えました。1年間通った百里にお礼の意味を込めて特別御朱印も拝受。

 2020年12月15日  ちょっと早い、訳あり誕生日ケーキ

<なつみが買ったケーキ>


なつみがケーキを買ってきてくれました。
…といいつつパパの誕生日にはちょっと早いのです。
どうもパパよりも大切な人がいるようで…
その人は12月19日生まれで、姉がいる末っ子Tさんというそうです。
SNSにケーキ写真をアップしたら、そのケーキはパパにもまわってきました。

 2020年12月18日  たまには健太郎とラーメン屋へ行こう

<麻婆油そばを確認しよう>


油そばと麻婆豆腐が好きなパパのところに、
「麻婆油そば、始めました」というチラシが入りました。
ちょうどママとなつみが家にいなかったので、健太郎と二人で行ってきました。

たまにはラーメン屋もいいですね。
ただ麻婆油そばは美味しかったものの、期待を超えることはなく…。
たぶんママが作った方が美味しくつくると思いました。

 2020年12月19日  おかげさまで50代に突入しました!

<お寿司をリクエスト>


早いもので50歳の誕生日を迎えました。今回は節目でもあるので、「高い回転寿司」金沢まいもん寿司に行ってみたいとリクエストしました。

<健太郎も来てくれました>


この日はなつみは用事があって別行動でしたが、健太郎がつきあってくれました。嬉しいですね、ほ~ら、値段は気にせず好きなだけお食べ!

<本マグロ三昧>


ママが最初に注文してその味に感動していた大トロ、中トロ、赤味のマグロ三貫盛り。ママが喜ぶとこちらまで嬉しくなりますね。

<加賀百万石握り>


名物の5貫盛セットです。関東ではあまり出回らない北陸の魚が食べられるのが嬉しいです。特にノドグロの炙りを初めて美味しいと思いました。

<7週間限定の香箱蟹>


香箱蟹は雌のズワイガニの呼び名だそうで、限定という名前に惹かれて注文しました。見た目はたいへん豪華で贅沢な一皿でした…が味の方はまぁまぁかな。

<かにがんこ盛り>


名物でとても満足感のある一皿でした。このお店は一見すると回転寿司ですが、支払った値段は回転しないお店と変わりない高級店!とても美味しかったです。

<この本を揃えたい>


ショッピングの待ち合わせ中に寄った書店で見つけた写真中心の教材シリーズ。立ち読みでしたがクオリティが高く、全て揃えたくなりました。

<トップガン>


嬉しいことに誕生日に新商品の入荷情報があり、引き取りに行ってきました。パパがよく行くお店へママと健太郎が一緒に来てくれたのも嬉しかったです。

<カレーつけ麺>


昼に食べた寿司はけっこう長時間にわたって満腹感がありましたが、夕飯はカレーなら食べられそうと思い、リクエストしました。

<いいケーキ屋みつけた!>


気になっていたケーキ屋で買ってみましたが、とても満足感が高い良いお店でした!調べてみると有名店のようで確かに混んでいました。これから定番になりそうです。

<値段って比例するかも>


お昼に食べた寿司はそれほど量を食べたわけではありませんが、けっこう長時間にわたって満腹感がありました。値段と満足感は比例するのかもしれませんね。

<これからも頑張ります>


50才の節目を迎え、元気な体で生んでくれた両親に感謝したいと思いました。人生100年時代に入り、折り返し地点を迎えましたが孫の顔を見るまでこれからも頑張ります!

<子供達からプレゼント>


なつみと健太郎からはこの日トップガンで買ってきたダイキャストモデルをプレゼントしてもらう事にしました。本当にグッドタイミング!

<2年間待ちました>


この商品は2年前から予約していたものですが、ドイツ製であり、コロナの影響も加わっていつ入荷されるかは誰も知りませんでした。クリスマスに間に合わせた感じかな?

<NIKON Z6Ⅱ>


12月25日に発売されたニコンのミラーレスカメラZ6Ⅱレンズキット。これが自分に対しての50才の誕生日プレゼントとなりました。

<ママからのご支援!>


「節目だから」とママからご支援があり、購入の決心がつきました。本当にありがとう~。念願のバッテリーパックも購入しました、もう最高です。

<これは完成形だ>


Z6は1年前に導入しましたが不満点があり一度手放しました。今回発売された「Ⅱ」はその不満点が改善された完成形として、とても満足度の高いカメラとなっています。

<生きててよかった>


本当に生きててよかった!と思える50歳の誕生日でした。私は家族に恵まれていますね、本当に幸せ者です。

 2020年12月22日  新潟からカニが届きました

<立派なカニが届きました>


新潟のじいちゃんから立派なカニが届きました。今までとは送り方が違っていて、ゴムで固定されていてさらに高級そうに見えました。これは楽しみです。

<かに剥き隊>


この日はまたもや、なつみはバイトに行っていました。健太郎とパパがモクモクとカニの身を剝き、なつみとママはパクパクと食べる担当でした。

 2020年12月24日  一気に盛り上がった過去最大級のクリスマス

<帰ってビックリ!>


今年のクリスマスは健太郎が不在でなつみとパパも帰りが遅く、縮小ムードの予定でした。ママも朝は気持ちが乗っていなかったのですが…。

<ラザニア>


帰ってきたらテーブルを埋め尽くす料理の数々!しかも今までみたことのないレパートリーが並んでいるでいました。急に乗ってきたそうです。

<カプレーゼ>


まず美味しかったのがこちら。オリーブ油と胡椒をかけてトマトとモッツァレラチーズ、生ハムを一緒に頬張るとメチャクチャ美味しい!

<ジョンソン・ヴィル>


毎年恒例のジョンソンヴィルのソーセージです。今年は健太郎がいないので3本だけでした。

<ほぼケンタッキー!>


「ケンタッキー風」を名乗るレシピはよくありますが、これは本当にソックリ!決め手は衣への味付けとボリュームだそうです。

<スパークリングワイン>


今年はなつみも成人し、お酒を飲めるようになりました。フルーツケーキに合う、甘めもスパークリングワインで洒落てみました。

<今年は3人でした>


今年は健太郎が不在だったのですが、部活の山行ではなくデートに行っているのでした~♪

<ズコット>


インパクトあるお姿に驚かされたズコットです。その存在が確認されたのは5日前に寄ったのケーキ屋でしたが、まさかそれを再現したとは!

<健太郎専用>


これがママの優しさ、まるで天使。健太郎用に専用の一人サイズズコットも作ってくれていました。

<断面>


ズコットというケーキの存在を知ったのは5日前、50才になった日でした。カットしてみるとシャリシャリの生リンゴとクリームチーズでした。

<ズコットとズゴック>


ケーキ屋でみかけた時は一体どんなケーキなのか?…と不思議に思っていましたがその謎が解けました。

<推し>


ちょうどなつみも帰ってきてこの存在感を喜んでいました。推しのアクリルスタンドを立てて記念撮影していました。

<メリークリスマス♪>


パパが朝家を出る時にはママのテンションは上がってなく、ほぼノープランでした。
しかし家に帰ってきたら過去最高ともいえるスーパー食卓でした。
聞いてみると「ズコット」のレシピを見つけてところでスイッチが入ったそうです。
一度火がついたママは本当にすごいと思いました。

ケーキに限らず、新メニューが全て大ヒット。
特にチキンは美味しかった…。
過去ケンタッキー風を名乗るレシピはいくつかあったものの
「ケンタ食べたことある?」と疑うレベルでしたが、今回のは本当によかった。
香り、味、食感がほぼケンタッキーで、二日目に食べても美味しいのです。
実はコスパもいいとママが言っていました。
あと地味に嬉しかったのがオニオンリングが登場したことでした♪

 2020年12月26日  NIKON Z6Ⅱ試写 羽田空港編

<ターミナル1>


50才の節目に導入したミラーレスカメラZ6Ⅱの試写に出かけました。

Z6は1年前に一度導入し、その画質の良さは既に知っていたはずです。しかしあらためて金属感が伝わるその描写力、シャープ感が素晴らしい。

しかもダブルスロット、縦グリップなどのハード面が改良され、所有欲をも満たす素晴らしい1台になりました。

<ターミナル2>


ここ数年の間にカメラメーカーはミラーレス機へに移行を進めています。

カメラ好きでなければミラーレスの意義は理解が少し難しいかもしれません。

ミラー構造がなくなることで小型化が可能になります。ニコンの場合そのメリットを光学性能の強化と画質向上に振り向けました。

<ターミナル3>


Z6Ⅱでは暗所での高感度性能も強化されています。

数年前まではカメラは人間の目を超えられないと言われていましたが、暗所における性能では既に人間を超えてしまいました。人が見えていない光までも記録できるようになりました。

特にZ6Ⅱは暗所での撮影で優れた性能をもっています。

<汐留高層ビル>


今回発売されたのはZ6Ⅱと24-70mmF4通しのレンズキットです。

Zシリーズのレンズは高評価なのですが価格が高いのがネックでした。セット価格になることで単体で購入するよりも少しお得に入手できます。

今回は汎用的な標準ズームレンズながら、期待以上の高性能と評判の高いレンズです。

<A滑走路>


羽田空港の第1ターミナル送迎デッキからは富士山が見えるので、冬の澄んだ空気は撮影チャンスです。今年は冠雪の量が少なかったようです。

<素晴らしいEVF>


ニコンのカメラはカタログの数値に出てこない操作感、堅牢製、質感などが素晴らしいです。特に電子ファインダーの見やすさは他社を圧倒!

<誰もいない>


2020年はコロナの影響で国際線はほぼ休止状態。ほとんど人の姿は見られませんでした。まさか貸切で撮影できる日が来るとは…。

<光と影と透明感>


このカメラの素晴らしさは透明感だと表現した人がいました。何気なく撮った床の陰影はその場の空気感、温度まで伝わってくるようです。

 2020年12月29日  今年も行きます!お疲れさま会2020 in 川越

<心苦しい朝マック>


恒例の朝マックを買いに寄りましたが、朝から大混雑!店内は3人でまわしていたようで店長も接客に気が回せないほどの多忙ぶり。気の毒になるほどサービスがダメでした。

<パーク&ウォーク>


今回はママの提案で川越への遠征お疲れさま会となりました。川越は古い町並みが見どころですが混雑を避けるため、少し離れた場所に無料駐車場が設けられていました。

<川越氷川神社>


まず最初は有名な氷川神社を参拝しました。境内では正月を迎えるための準備が進められていました。

<見頃は春夏または秋>


氷川神社では夏に風鈴や風車のトンネルが用意され、多くの参拝客がインスタ映え(?)を期待して訪れます。冬は見所が少ないそうです…。

<恋みくじ>


川越氷川神社は縁結びのご利益があり、特にこの恋みくじが有名です。なつみは1度大学のサークル活動で来たことがあるそうです。

<二人でチャレンジ>


青春真っ只中のなつみと健太郎が恋みくじにチャレンジ!特に健太郎は大吉を引いて絶好調のようですよ~♪

<釣れました>


恋みくじ釣れました♪
焦らずにじっくりと待てば良縁があるらしいですよ。

<御神木>


ママが大好きな御神木です。想像していたよりも神社の境内はコンパクトで短時間で見てまわることができます。

<人形(ひとがた)流し>


ひとがた流しがありましたのでパパだけ穢れを落としてきました。ご神水にのせて、しめ縄をくぐるように流すそうです。

<脂肪よ、解けて>


時間が経つと人形の紙は水に溶けていきます。水底の白い部分は人が流してきた人形が溶けて沈んだ跡です。パパもお腹の脂肪を溶かしたい…。

<戌石>


こちらは犬の顔に似た形をしている戌です。神社は自然に対する信仰と言われていますので樹や石、水などへの想像力が豊かですね。

<夏に来たい>


こちらの神社はなんといっても風鈴の展示が有名です。次の機会があれば夏に来てみたいですね。

<健太郎企画:菓子屋横丁>


健太郎が興味を示したのは菓子屋横丁でした。川越のメイン通りからは数分を歩いた別の通りに食べ歩きのお店が集まっています。

<菓匠右門>


まずは有名な和菓子の老舗に寄りました。食べ歩き用に蒸したたての温かい饅頭を店頭で販売しています。

<いも恋>


この「いも恋」はいくつかのお店で売られている有名な饅頭で、あんこと芋餡が二層になっています。川越はさつまいものが名物のようですね。

<江戸の町並み>


江戸時代からの古い町並みが残っているのが川越の最大の魅力です。ここまでまとまって残っているのは関東でも珍しいかもしれません。

<ママ企画:生いちご飴>


ママが目をつけたのがこちらのお店です。いかにもインスタ映えしそうなビジュアルですね。

<本物のいちご>


飴菓子の概念をくつがえします。本物のイチゴの上にカリっと固まる飴でコーティングしたお菓子。お値段も350円となかなかです。

<たこマヨせん>


なつみが目をつけていた、タコ焼きをつぶして食べるせんべいサンド…とは少し違ったようですが、これはこれで美味しかったです。

<撮影スポット>


ここだけ時間が止まっているかのような、大きな郵便ポストが昭和チックです。

<楽しそうでよかった>


お店には多くのお客さんが並んでいたのでママ、なつ、けんはそれぞれ5分以上待たされていたかもしれませんが、楽しそうなのがいいところ。

<マスカットもあるよ>


生いちご飴はすぐに買えましたが、マスカットは5分待たされました。実際お店の中で作っているので時間がかかるのは仕方ないですね。

<なつみが撮影>


なつみが撮影した健太郎の笑顔。やっぱり姉弟だから距離間が近いな〜。

<健太郎が撮影>


コメント健太郎が撮影したなつみ。こんな感じで彼女の笑顔も撮ってこいよ~。

<川越のシンボル>


川越観光のシンボルとなっているのがこの「時の鐘」。

この周辺には多くの観光客が集まるので写真撮影するのも一苦労しますが、人気のあるお店が出店しているので、活気があるのはいいですね。

<時の鐘>


時の鐘は江戸時代から定時を知らせるために鐘の音を鳴らし続け、それは今も続いているそうです。

ただし火災で焼失し、現在のものは4代目の建造物で、鐘を突くのも機械式に進化しているそうです。

<さすがに混んでいます>


さすがは観光地といわれるだけあると思いました。密を感じるほどの混雑まではいきませんでしたが、かなり多くのお客さんが訪れていました。

<時の鐘・薬師神社>


時の鐘の下をくぐるとその先には薬師神社がありました。

無人の神社ですが多くの観光客が訪れるだけあって手入れが行き届いている印象を受けました。

<鐘つきたこせん>


なつみが狙っていた本命は時の鐘のすぐ横で売られていた「鐘つきたこせん」です。たこ焼1個をつぶして食べるお菓子で、おいしかったです。

<古風なスタバ>


一味変わった雰囲気を放っていたこちらのお店はなんとスターバックスコーヒーでした。町並みに溶け込む店づくりはさすがです。

<大行列!>


川越の町を歩く人の多くが手にしていたお菓子があります。それを買おうと一際長い行列がありました。

<おさつチップス>


多くのお客さんが手に持っていたのがこの「おさつチップス」です。見た目のインパクトも強いですね。

<一番人気>


おそらくこのおさつチップスが川越食べ歩きグルメの中でも一番人気だと思います。

<期待以上でおいしい>


見た目もユニークですが、期待以上に味がよい!極限まで薄くスライスされたパリパリ食感に、ソースがついて味変にも対応。これは良い。

<小江戸川越>


食べ歩きの町なので若い人達も多かったです。中には着物を着て歩いている女性の姿も多く、町並みに合っていました 。

<迎春モード>


町を歩いていると正月を迎えるムードが高まっていました。今年は外出を控える人も多いと思いますが早く賑わいを取り戻して欲しいです。

<なつみ企画:熊野神社>


なつみからは熊野神社で輪投げがしたいとの企画が上がりました。川越の町には神社や寺院が数多くありました。

<冬詣と御朱印>


熊野神社では冬詣と称して期間限定の印を押していただけます。忙しい時期にもかかわらず3名の書き手が御朱印帳に書き入れてくれました。

<運試し輪投げ>


運試しの輪投げが設置してある遊び心のある神社です。最初に挑戦した健太郎はみごとに成功!このところ運気上昇中でノリノリです。

<かなり難しい>


企画立案者のなつみは残念ながら輪は入らず。ちなみに入らない場合はダメではなく「普通」だそうです。パパも挑戦しましたが普通でした。

<自動車がこわい>


川越の町は江戸時代の風情が残る古い建物が並びますが、交通量の多い道路が走っていてけっこう怖いです。ここは残念ポイントでした。

<シャッターチャンス>


車と人の往来が多いこの道で町並みを撮影するのはかなり難しいです。タイミングを見計らいながら歩いていたところにチャンスが訪れました。

<パパ企画:新都心>


川越の町を満喫したところで今度はさいたま市の都会な部分に移動しました。特にママは埼玉を知らないので、理解を深めるためにこの場所を選びました。

<たまアリ>


埼玉新都心の特長は駅に直結して大型施設が配置されていることです。さいたまアリーナも駅から徒歩5分もかからない近さ!これは利用しやすいですね。

<さいたま新都心駅>


新都心駅は大宮駅から一駅というアクセスの良さ。駅前スペースは余裕があり、イベント時の混雑にも対応できる余裕を感じさせます。

<一気に都会的>


古都の川越と都会的な新都心は車で20分ほどの近さでした。隣接するコクーンシティも収容力があり、時間があればゆっくりとみたい場所でした。

<健太郎企画:焼肉>


前回のテストで健太郎は学年30位に入り、生物が学年トップに。聞いてみたところ焼肉た食べたいというので夕飯は焼肉にしました。

<やっぱ落ち着くわ~>


ちょうど29日は肉の日なのでたまにはトラジに…と思いましたがランチタイムに間に合わず、店構えにもひるんでしまい…。結局いつもの「きんぐ」でしたが何この安心感。

<これは月です>


今回は少し早めの夜に川越遠征から帰ってきました。ひとつ残念だったのはリトルライバーンが出なかったことでしょうか。ママの埼玉愛が足りないからかな(笑

<やっぱりいいね!Z6Ⅱ>


今回のお疲れさま会にZ6Ⅱを持ち出しました。やっぱりミラーレス機はサイズが小さくて扱いやすいです。なにより画質がいいので主力機に躍り出そうです。

 2020年12月31日  2020年の大晦日

<今年は成功?ロービー>


今年も年末年始用にローストビーフチャレンジ!今回は低温調理のレシピを試してみましたがなかなか成功ではないでしょうか!

<炊飯器を使いました>


レシピ残します。下ごしらえして30秒ずつ焼く。5分ほど少し肉を休ませる。熱湯とジップロックに入れた肉を炊飯器に入れ、保温で40分待つ。

<長持ち>


健太郎は今年もママの手伝いで大活躍!得意技の煮豚を作ってくれました。ちなみにいつもこの服?という疑惑が浮上。FILAは品質がいいね。

<健太郎謹製煮豚>


健太郎は既に職人なので煮豚まるごとは写真に残すことなく、食べやすいサイズにカットまで完了。ちなみにタマゴの見事なカットはパパの技♪

<揚げたてが一番>


大晦日は毎年そばを食べています。副菜の天ぷらは味見で食べる揚げたてが実は最高だったりします。今度揚げたて天ぷらに挑戦しようかな。

<煮物>


お正月につくるママの煮物です。意外となつみが椎茸を苦手をしていることが判明し、パパに似ていると少し嬉しくなったりして。

<大晦日の食卓>


恒例の大晦日、2020年最後の食卓です。

手前から
天ぷら(かきあげ、かぼちゃ、れんこん、海老)
年越しそば
煮豚、煮卵
ローストビーフ
煮物
澪Gold

天ぷらや煮卵はあと乗せ方式にしました。

<配置が難しい>


テーブルフォトはなつみとパパの担当です。簡単なように見えて皿の配置はバランスが難しいのです。

<年越しそば>


大きな反省…それは干支なると。イオンで間違いなく売っていたのですが30日に買いにいったら売場にはなく…、みつけたら即買いするべし。

<澪Gold>


飲みやすい発泡性清酒の澪は我が家で大人気。これはシャンパンに続くお祝い酒として世界に羽ばたいていいのではないでしょうか。

<金箔入り>


正月に期間限定で発売されるゴールドには贅沢に金箔が入っています。本当は正月に飲むのかもしれませんが、大晦日の方が気分に合うなぁ~。

<来年のために>


もうひとつ来年に向けて、学習した教訓を残しておきます。それはしまだやの高級なそばより、安いそばの方が汁にのびなくてちょうどいい。

<ゴディヴァorダッツ?>


最近アイス売場ではダッツの勢いが弱く、ゴディヴァが増えています。食べ比べた結果…ダッツが満場一致で美味しくて安い!と決定しました。

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